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カタリ派」 の検索結果 12 記事
 昨日まで読んでいた本は、帚木 蓬生の「聖灰の暗号」上下巻でした。帚木さんは、精神医学者ですがヨーロッパに留学していたこともあり、極めてグローバルな観点から執筆される作家のお一人です。  自分も..
21:00 03/01 日々雑記 by 人生楽しみ http://t-rakugakiki.seesaa.net/
グノーシス派の唱えた二元論 とは 善と悪というものだった ペシミシティックでこの世はすべて悪である 物質もすべて悪であるというものである この流れをもろに汲んでいるのが カタリ派というキ..
07:00 03/18 ピヨピヨ日記 by ぴよぴよ http://piyo1019.seesaa.net/
☆ 地図と写真(panoramio)  ミネルヴ(Minerve)は、フランス南部、ラングドック・ルシヨン地域圏、エロー県にあるコミューンで、人口約百人。  ミ..
☆ 地図と写真(panoramio)  ラグラス(Lagrasse)は、フランス南部、ラングドック・ルシヨン地域圏、オード県のコミューンで、人口約6百人。 カルカソン..
☆ 地図と写真(panoramio)  カステルノー城(Chateau de Castelnaud) は、フランス中西部、アキテーヌ地域圏、ドルドーニュ県(Dordogne)..
空は青く大地は緑 それなのに私は悲しい 鳥が飛び兎が跳ねる それなのに私は悲しい 生きた人が焼かれるのを見たからだ 煙として立ち昇る人の匂いをかいだからだ 須貝は歴史学を学んで..
オクシタニア 佐藤賢一 他のサイトのレビューを見るても大概でてくるのは ”『薔薇の名前』が好きだし”っていう書き出しで 装丁も帯も意識していたのやもしれません。 他のレビューにも..
今年最後の読書であったのだが、期待外れもいいところで散々な子供騙しの小説の習作レベルであった。 この程度の本が、世界各国で翻訳されているというのは私の感覚では理解できないし、大層な宣伝コ..
こ、こいつは期待以上に面白い本でした。異端カタリ派に関する資料的な本を読みたいなって思っていて、翻訳者の渡邊昌美氏に関係する本を探していて見つけた本です。しかしながら当初、予想していた異端に関する本と..
異端カタリ派やドミニコ修道会士やらが盛りだくさんで出てくるみたいで、「薔薇の名前」かあるいは幻想文学等のようなものを期待して読みました。正直言って、読了するまでに膨大な時間をかけた割りには、なんにも残..
レンヌ=ル=シャトーの謎 柏書房 感想1  (感想の続き) そうそう、この小説を読んでの感想と言えば、やはりカタリ派に関することかな?他にも何冊かカタリ派の本は読んではいるが、結構分かり易く説明さ..
『レンヌ=ル=シャトーの謎』 -イエスの血脈と聖杯伝説- 柏書房のサイト レンヌの謎:ここが一番詳しい説明されてるサイト 【 本の目次 】 第1部 謎  第1章 謎の村  第2章 カタリ派..
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