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ナベヅル」 の検索結果 616 記事
北に向かって飛び立ったマナヅル=2019年1月24日午前11時半ごろ、出水市高尾野町江内、全日写連・奈良和憲さん撮影  国内最大のツルの越冬地、出水市の出水平野で24日、ツルが繁殖地のシベリアな..
 今年も本日で終わりを迎え、鳥の撮影に関して1年を振り返ってみました。私にとって前半は、今まで撮りたいと思い続けていた鳥たちにめぐり会え楽しくすごせましたが、後半は西日本豪雨災害や夏の異常気象による高..
 冬の渡り鳥「ナベヅル」が郡山市富久山町堂坂に飛来した。日本野鳥の会郡山支部が確認した。同支部によると、県内への飛来が確認されたのは初めてという。  発見したのは同市富久山町の会社員遠藤常男さん(..
 宮崎市佐土原町の一ツ瀬川河口近くに、渡り鳥のナベヅルが飛来している。今年生まれた幼鳥で、親鳥とはぐれたとみられる。ひとりぼっちが心配されるが、同じ渡り鳥のクロツラヘラサギの群れと仲良く一緒にいる様子..
出水平野で今季5回目のツルの羽数調査が行われた。早朝から地元の高尾野中学校と鶴荘学園ツルクラブの生徒が双眼鏡をのぞきながら一羽一羽を計測。調査の結果、今回はナベヅル1万872羽、マナヅル2033羽など..
給餌田でくつろぐ第2陣の2羽=2018年11月17日午後4時2分、山口県周南市、全日写連・田村光政さん撮影  本州唯一のナベヅルの越冬地、山口県周南市の八代盆地で異例の事態が続いている。第1陣と..
本州唯一のナベヅルの越冬地、周南市八代で死んだツルを弔う慰霊祭が営まれた。慰霊祭にはおよそ50人が参列した。八代盆地には地元の人が建てたツルの墓があり、これまでに死んだナベツルの羽根などが埋葬されてい..
朝日を浴びて一斉に飛び立つツルの群れ  国内最大のツル越冬地・出水市の出水平野で1日早朝、今季4回目の羽数調査が行われ、計1万4286羽が観測された。昨年同期(1万4137羽)とほぼ同数で、内訳..
 本州唯一のナベヅルの越冬地として知られる山口県周南市八代(やしろ)。周囲を山々に囲まれた小さな盆地の「ツルの里」だ。  今秋は10月27日に第1陣の2羽が飛来。しかし、3日後には西へ飛び去って..
八代盆地に飛来したナベヅル(23日、山口県周南市で)=浜村勇撮影  本州唯一のナベヅルの越冬地・山口県周南市の八代やしろ盆地で、10月下旬と11月中旬に2羽ずつの飛来が確認された。八代盆地は7月..
コウノトリのペア(両端)と3羽のナベヅル=15日午後2時20分ごろ、鳴門市大麻町三俣(浅野さん提供)  コウノトリのペアが巣作りしている鳴門市大麻町の畑に環境省のレッドリストで絶滅危惧Ⅱ類に指定..
鹿児島県出水市の出水平野に飛来したツル=17日午前  国内最大のツルの越冬地として知られる鹿児島県出水市の出水平野で17日、地元の中学生らが羽数を調査し、1万2634羽を確認した。飛来したツルが1万..
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