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名所江戸百景」 の検索結果 69 記事
拙著の紹介をさせていただきます。 2016年2月に発売いたしました   『世界が驚いたニッポンの芸術 浮世絵の謎』です。 本ブログでも一度ご紹介しましたが (→こちら) 浮世絵..
【送料無料】ここが広重・画「東京百景」 [ 堀晃明 ]価格:690円(税込、送料込) 葛飾北斎の描いた『名所江戸百景』(119景)の中から75景を選んで、掲載。 北斎の絵、ならびにその土地..
歌川広重(1797-1858) 『名所江戸百景』 1856-1858 有名な浮世絵師、歌川広重(1797-1858)が、最晩年に手がけた連作の浮世絵名所絵。 図案家の梅素亭玄魚の表紙目録1枚と..
名所江戸百景シリーズの第81弾、今回は、千住の大はしである。 この絵は、千住大橋南岸、東寄りから、千住大橋越しに上流方面、北西方面を望んだ絵である。隅田川には秩父の山々から切り出した木材..
名所江戸百景シリーズの第80弾、今回は、赤坂桐畑と赤坂桐畑雨中夕けいの2景である。 赤坂桐畑 赤坂桐畑雨中夕けい 両方共、溜池の西岸に立ち、東側、溜池を望んだ絵である..
名所江戸百景シリーズの第79弾、今回は、堀切の花菖蒲である。 この絵は、堀切菖蒲園の一面に咲く菖蒲を描いたものである。 堀切菖蒲園の始まりには二説ある。 一つは、室町時代、堀..
名所江戸百景シリーズの第77弾、今回は、王子稲荷の社である。 この絵は、王子稲荷の社左後方から参道入口方面、北東を望んだものである。筑波山が見えている。 王子稲荷は、創建年こそ不明..
名所江戸百景シリーズの第77弾、今回は、王子瀧の川である。 この絵は、滝野川(石神井川)の上流側から、岩屋弁天、金剛寺、弁天滝、松橋と、美しい紅葉を俯瞰したものである。 この辺りは..
名所江戸百景シリーズの第76弾、今回は、王子不動之滝である。 この絵は、滝が多く滝野川と呼ばれた石神井川の不動滝を描いたものである。江戸の郊外に位置する王子、夏、ここに涼みに来る人が多か..
名所江戸百景シリーズの第75弾、今回は、品川すさきである。 目黒川が運んだ砂が堆積して出来た洲、形状が岬状になっているので『洲崎』。この絵は、その洲崎に立つ弁天を陸地側の高台から俯瞰した..
名所江戸百景シリーズの第75弾、今回は、南品川鮫洲海岸である。 画面右上に筑波山と、その左には日光連山が見える。この絵は、鮫洲海岸沖合から、筑波山、日光連山といった北方の山並、海岸沿いに..
名所江戸百景シリーズの第73弾、今回は、水道橋駿河台である。 この絵は、本郷台地の上から、神田川に架かる水道橋越しに、駿河台の町を俯瞰したものである。 手前には鯉のぼりのドアップ、広重..
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