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名盤紹介 米」 の検索結果 10 記事
いきなりのイントロ鳥肌がたちます!! 圧倒的な音圧で重なるツインギター!! まるでオーケストラみたい!! 歴史に残るオールマン・ブラザーズのデビューアルバムは、 こうして始まり..
当時のロックのかっこよさが、 ぷんぷん匂ってくるようなライブ・アルバムです! ジャケットがかっこいい! 赤いライトを浴びてギターを弾く姿! かっこいいライブ・アルバムらしい、かっこ..
セカンド・ラインのスネアドラムに導かれて、 B面最初の「ジャンコ・パートナー」が始まります。 この曲もホーンが、いい味出してます。 うーん、さすがニューオリンズ! 続いて、名曲..
こんなピアノ聴いたことない! こんなリズム聞いたことない! 不思議な雰囲気いっぱいのイントロの「アイコアイコ」から ニューオリンズのクラッシックアルバムはスタートします。 ..
前回からの続きです。 このファーストアルバムを一言で言えば、 怒涛のパーカッションの上で踊る、官能的なギター! という感じでしょうか。 サンタナのギターも今のように、機械で永遠..
いきなりの、いかしたパーカッション。 ユニゾンですかさず入るベース。 そしてドラム。 アフリカン・グルーブが生まれたところで、ハモンドオルガンのソロ! 快楽スーパーグルーブ・ア..
フィルモアの数あるライブの中で、1番印象に残っているのは夜通し行われたオールマン・ブラザーズのライブだ。 これは、フィルモアのオーナー、ビル・グラハムが言った言葉です。 その夜の、..
初めて、名画「モナリザ」を見た時には感動しました。 それまでは、本に載っている写真で見たことがあるくらいで、 何故、これが名画なのだ? ぜんぜん、いいと思えない! くらいの感じでし..
初めて聞いた時には、受け付けないけど、時が経つと大切なアルバムになっているということが、名盤の中にはよくあります。このアルバムはまさにそんな感じでした。 それまでの自分の経験の中にインプ..
泣けます。 「怒りの涙」  弱っている時に聞くと泣けます。 いろんな楽器が、いいバランスではいってきます。 でもなにより、声がいいです。 「イン・ア・ステイション」 イント..
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