記事「日本語」 の 検索結果 9434 件
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ウェブリな毎日334えぇぇー、カタカナ学習本「正しく書ける カタカナ語すらすら1日10分」(スリーエーネットワーク)が近日発売!になります。つまり、「語彙力ぐんぐん1日10分」の第二弾ってことになってます。 ●この本は..
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ウェブリな毎日333今日は「文化の日」。アメリカ人のグスタボさんに「文化の日って何をする日ですか?」と聞かれ「あれっ?何をする日だっけ?」と思ってしまう。「文化人」「文化的生活」「文化を重んじる」、、、。あぁぁぁ、、、、..
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ウェブリな毎日332以前から「~先生」と呼ばれるのが大きらいだった。先日その理由がわかった。 ●「~先生」と呼ばれる人は確かにそう呼ばれるだけ「何か人に先んじているもの」があるのだろうが、「?」と思う「先生」もいる。特..
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ウェブリな毎日331chouさんが「先生たちに」と言って、巻き寿司といなり寿司を大量に作ってきてくれた。「今日はバイトが休みです。アルバイト先ではいつも寿司をつくっているので、今日は先生たちのために作ってきました。いつも..
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ウェブリな毎日 330「上級で学ぶ日本語(KENKYUSHA)3課」で「プレゼンテーション」の練習をしてみる。学生は習った言葉を駆使して「エネルギー問題」「チェルノブイリ原発事故」「新エネルギーの開発」などについて説明を加..
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ウェブリな毎日329九州大学であった「日本語教育学会 秋季大会」に行ってきましたぁ、、、。”学者”って呼ばれる人たちはなんとまぁ、細かいところ、どうでもいいところ、あんまりわかんないところに「命をかけているのか!」と改め..
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ウェブリな毎日326シルバーウィークとやらをどう過ごしたか、というと「ひたすら掃除、、、」何ともお色気なしの毎日でした。しかーし!すっきりした部屋で後半戦のスタート。まずは初級文法の教え方、改革案。更には中上級文法につい..
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ウェブリな毎日323●「本を出す」ということは子供を育てるのに似ている。最初は自分の手元で育てる。自分が作り出すものがどういう形で世に出るか、不安でもあり楽しみでもある。ある程度の形になったところで出版社の手に渡る。そこ..
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カタカナ表記の本「カタカナ表記」の本を出す。頭の中の血管が一本切れたんじゃないか、、、と思うくらい考えた。な、の、に、、、出来上がったものは至極簡単、単純なもの。まぁ、そんなもんかもねーっ! ●本のイラストを描いて..
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直接法についてNO.2●「現場で役に立つ教授法」というテーマで、日本語教師向けの本を出そうと3年くらいがんばった。で、出版社に原稿を送ったら、却下になった。理由はいくつかあるが、ま、ぶっちゃけた話、「売れない」ということだ..
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本が出る!●長いことかかって、やっとまた一冊のテキストを出すことができるところまで来た。「語彙力ぐんぐん一日10分」(スリーエー」の出版から足掛け6年。最初の本を出すまでに3年の月日をかけた。「本を出す」という..
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日本語を日本語で教えるつまり、「直接法」ってやつ。私たち日本人のほとんどが「英語を日本語で」習った。最初から「英語を英語で」学んだ人間なんてそんなに多くないと思う。だから「日本語で日本語を習う」学生たちがどれ程のストレスを..