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毛虫」 の検索結果 202 記事
 「さて、お昼にしましょうか」 という時、ポチッとテーブルの上に不時着したのは・・・ 1.5cmほどの小さな体ながら、透き通るような美しい黄緑色のボディに青とピンクと白のライン、黄色の角に..
前にここで書いたリンゴケンモンの幼虫ですが、結局3匹を発見していました。 で、この3匹の幼虫ですが、同じ場所から全く移動しないのであります。周囲の葉を食べている様子もなぜか無く、見るたびに同..
今の時期は本来であれば下半分のように葉があるのですが、突風の日が何度かあって上半分の葉が無くなっているユスラウメ。 そんなユスラウメを見ていたら、2匹の毛虫を発見した次第。 ..
ウチの庭ではなんか知りませんがヒメシロモンドクガの幼虫をよく見ます。 この日は、ワレモコウのつぼみを食べていました。 ワレモコウはバラ科なので食草なのですが、まだ葉があるのになぜかつぼみを..
ここで確保していた赤紫蘇の毛虫ですが、その後一度脱皮してさらに毛の長い毛虫になりました。 その写真を撮っていないうちに、サナギになる状況まで進んだ次第。 異変に気付いたのは、食べ残し。3~..
鮮やかな黄色に渋めの青。数ある毛虫の中でもトップクラスの美しさ。 しかも、脚は赤で地肌はゴマ模様。昆虫界の歩く道路公団ですな。 その名もクビワウスグロホソバ..
いかにも毒がありそうな不気味な姿をしていますが、これは脅しで実際は毒は無いです。 オオケンモンの幼虫です。刀の形のようなひし形の紋があるので、剣紋なわけですな。 それにしても、毒が無いこと..
ややっ!庭の赤紫蘇の葉の下に大量のフンを発見。 新鮮なので、上に何かいそうです。 上の葉は見事に食べられている次第。 ん?・・・何かいまし..
蛹化部屋を作っていた兄貴のほうがサナギになりました。少し前に皮を脱ぎ始めたようで、まだ色は白いです。この写真は、キャベツの葉をめくって撮影。 約半日後。皮もすっかり脱げて色も..
去年の今ごろも見つけたのですが、ヒメシロモンドクガの幼虫。 ヒメシロモンドクガの幼虫は毒毛を持たないという説もありますが、このテの毛虫には近づかないのが鉄則。まあ、この色を見たら誰も触ろうと..
昼ごろ見た時には、例の高速歩行でせまいケース内を縦横無尽に走り回っていました。 こりゃサナギになる場所を探し始めたなと思っていたら・・・ 夜見たら、すでにかなりの糸を吐き出..
6月26日の段階では、2匹がふたの裏で動きを止めて静止状態でした。 なんと、兄貴のほうがサナギになる準備を開始しました。敷いているティッシュとキャベツを糸でつなぎ合わせ、空間..
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