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回文投句用BLOGです。 コメント欄に回文の投句や短評をして下さい。どなた様もどうぞ。 1行か2行の詩歌・俳句・川柳・狂句・自由律等がお勧めです。 長文回文も構いません。只事回文は卒業して文芸度..
9月8日未明、キャイ~ンのウド鈴木さんがTwitterに「清らかに 身をひく友が 進む道 何があっても 共にする未知」という短歌を投稿した。 友人として知られている香取慎吾さん(元SMAP)が8..
『朝曇り 紅葉葵も 物憂げに 祭りの後の 蝉を想へば』
今日は俳句の日。 0819.mp3 五・七・五だけであらわす奥深い世界。 でも結構分かりやすいのが多くて好き。 秋を待つ あっつい部屋で 飲むビール おそまつさまでし..
ご無沙汰してました。 体調不良にもかかわらず、忙しくて… それでも色々詠んでいたので、 ぽちぽち受賞はしてました。 時系列はめちゃくちゃですけど、書きます。 「うたよみん」というアプリの..
春染める 一迅の筆 吹けや吹け               大和の魂 空へと散らし 【短歌】(初出:『2012/04/13 19:11:11 、ニコッとタウン・サークル・図書カフェ..
23:30 04/17 真空時記 by ヒヨコSTRIKE http://velxliam5th.seesaa.net/
ご近所に住む86歳の歌詠みの男性O氏から、緋野の小説「青い鳥のロンド」にレヴューをいただきました。息子のアパートから自宅に帰ったある日、ふと郵便受けを覗いてみると、封書の中に、原稿用紙に書かれたお手紙..
四年寐て一たびたてば木も草も皆眼の下に花咲きにけり前回と同じく明治32(1899)年の歌。四年は「よとせ」。「始めて(原文ママ)杖によりて立ち上がりて」と前書きが付いています。 スポンサーリ..
写真は子規庵の書斎 世の中に蚤のめをとゝうたはれて妹は肥ゆ肥ゆ伕は痩せに痩すここのところ文アルに夢中になっていましたが、また本題に戻して今回は子規の短歌のお話です。 スポンサーリンク ..
2週続けて『和泉 幻視行』が産経新聞に掲載されました。手を抜くつもりではない(事もない???)のですが、2週分纏めて書かせていただきます。先週の「晶子生家跡(甲斐町)」は、あまり通ったことのない、地図..
子規庵の居間 妻子らとむつみかたらふ夢さめて砧うつ音旅にしありけり子規の短歌を初めて取り上げます。明治32(1899)年7月2日の子規庵での歌会で出された歌です。出席者は子規のほか、河東碧梧桐、..
   光差す窓辺に君の笑み浮かび         吾名呼ばれ 振り返る百箇日 (山桜)
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