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対人恐怖症の対症療法としておばちゃんが有効かもしれない、前回の記事の概要です。 おばちゃんの包容力に幻想を抱いている自分の姿を客観的に描いて見せました。 では今回何を書くか。 その幻想が本当..
ふと思い出す恥ずかしい過去。 いや、自分の場合、過去はすべて恥ずかしい。 うつ病になる前は特に。 そう考えていましたが、うつ病になった後も恥ずかしいことをしていたという衝撃の思い出を思い..
コンプレックスの塊だった、そのようなことを前回書きました。 「だった」ではなく、今ですらコンプレックスだらけです。 ただ、うつ病になって一つ一つのコンプレックスに向き合っている場合じゃなく..
女性に対して「どうしてそんなに醜いんですか?」と口走ったK君。 問題行動はそれだけではありません。 お喋りが好きで、講義を遠隔録画する部屋でもずっと喋っていたような。仕事中にも関わらず。 ..
この頃は過去のことばかり書いてきたので、現在に問題が無くなったのかというともちろんそんなことはなく。 現在が問題だらけで、目をそらすために記憶を探っていたという事情もあったりします。 特に最近..
資格学校のアルバイトでも忘年会がありました。 働いている総人数が少ないためか、正職員とアルバイト職員との壁はそう高くなかったような。 だから、飲みの場はフレンドリーな雰囲気で進行していきました..
「仕事には慣れてきた?」 ある日資格学校の事務方トップ、事務長にそう訊かれました。 「ええ……、なんとか」 自分が語尾を濁すように言うと、事務長は顔を曇らせました。 「何か気になること..
何故だか、早稲田大学の人と因縁があります。 それも、良いと言えない因縁が。 うつ病を発症した時の直属の上司がやはり早稲田大学出身者でした。 とはいえ、決定的に悪い人と言うのはおらず。 ..
どう怒ったらいいのか。 日々小さな苛立ちはありました。 今もあるのでしょうが、鬱の靄の中でまさに雲散霧消状態。 喜怒哀楽の感情を感じることも出来なくなって来ています。 そもそもが感情に..
薬も心理療法もやめられた、うつ病治療法 3ヵ月ほど前から断糖食を実践しています。 リスクを背負いたくないので、 心療内科への通院と 抗うつ薬の服用は以前のまま続けています。 ..
とことん異性との繋がりがない自分です。 今も、過去も、おそらくこれからも。 そんな話を前回に引き続いてしてみましょう。 学生時代、様々なアルバイトをしましたが、一番長かったのは本屋の仕事..
モテたい。 恐らく誰もが持つ感情ではないでしょうか。 先天的に見目麗しく、人好きがして、輝くばかりの魅力をもって生まれた人でもやはり好きな人に好かれたいと思うかと。 病んでいる自分もやは..
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