記事「アニメ」 の 検索結果 179794 件
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2013年10月開始のアニメについて(その18)「凪のあすから」第18話 ○ 第16話の終盤の出来事を契機に、エナを得ていたこととある音を聴く能力があることが明らかとなった潮留美海の導きで、3人(潮留美海、先島光、伊佐木要)は、遂に、汐鹿生に到..
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2014年1月開始のアニメについて(その4)「ノブナガン」第4話 私は、第3話を観た時点で、ヒロイン(小椋しお)の訓練の成果が判然としないように思えたのですけれども、これは、表現力が不足していたためにそう見えたのではなく、本当に成果が出てい..
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2013年10月開始のアニメについて(その17)「凪のあすから」第17話 ○ 第16話の最後の場面で再登場した伊佐木要が第17話の序盤、木原紡からの問いかけに、「なんでもない。」と応えた時点で、内面的にも変わっていないであろうことがわかる辺りは..
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2014年1月開始のアニメについて(その3)「ノブナガン」第3話 訓練の結果、ヒロイン(小椋しお)が強くなったという描写には見えない辺りが今ひとつであると思いました。 観る気が失せるような音楽にも、そろそろ嫌気が差してきました。 次..
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2013年10月開始のアニメについて(その16)「凪のあすから」第16話 ○ 新オープニングは、曲(「ebb and flow」)が本編の作風に合っているというだけでなく、映像に関しても、本編を象徴しているように感じます。回を重ねる度に、このこ..
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2014年1月開始のアニメについて(その2)「ノブナガン」第2話 シンプルなキャラクタデザインや奇抜な配色から、斬新な作風に感じられますけれども、物語自体は、前半で、ヒロイン(小椋しお)の能力(強さ)が描かれ、後半で、ヒロインの戦闘に身を投じ..
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2013年10月開始のアニメについて(その15)「凪のあすから」第15話 ○ 新オープニングの曲(「ebb and flow」)は、第14話の時点では、本編の作風にあった良い曲であるという程度にしか思っていなかったのですけれども、第15話では、..
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2014年1月開始のアニメについて(その1)「ノブナガン」第1話 「織田信奈の野望」のような作風かと思いきや、タイムスリップなどはなく、現代を舞台とした SF的な設定の作品でした。 シンプルなキャラクタデザインや奇抜な配色、ヒロイン(小椋し..
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2013年10月開始のアニメについて(その14)「凪のあすから」第14話 ○ 第13話の 5年後からの再開ということになるのですけれども、5年間の出来事(先島あかり と潮留美海の関係、向井戸まなか と先島灯の関係など)が予想以上に丁寧に描かれてい..
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2013年10月開始のアニメについて(その13)「凪のあすから」第13話 ○ 世界観の描写と物語の展開の関係の深さが素晴らしいと思います。 背景描写が非常に美しく、特殊効果の使い方もよいと思いました。 プロローグでの木原紡と向井戸まなか との..
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2013年10月開始のアニメについて(その12)「境界の彼方」第12話 ○ 動きが激しい割には作画の乱れが少なく、終盤に向かうほど、感動的で、絵も綺麗になっていくという観点では、よい最終回であったと思います。 第12話の前半の主旨は、主人公(神..
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2013年10月開始のアニメについて(その11)「境界の彼方」第11話 ○ ヒロイン(栗山未来)の視点で過去の出来事が描かれた第10話から一転、第10話の終盤で昏睡から目覚めた主人公(神原秋人)を主体に物語が先に進んでいるという印象でした。 第..