記事「ドラマ」 の 検索結果 103168 件
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時、酷く・・・(義経)。「さてもさても、日本一の大天狗!」 頼朝、扇をパチン!とたたんで、都の使者・平知康を見据えながらのこの台詞、歴史的には有名ですが、ついに、ドラマ本編に出ましたか・・・。 そら、文句も言いた..
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義経42・43話。・・・政子、笑顔怖すぎ・・・。 あなたに、何でもいいから一つだけ質問してもよい、と言われたら・・・。 「真実、夫を愛していたのか、北条家の存続を望んでいたのか、自らの策が上手く運ぶ事にのみ歓び..
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君去りし後(義経)。・・・最後の最後に、いい人になって、宗盛・・・。 でも、息子だけは生きながらえさせて欲しい、と頼むのは・・・。 清盛の子で男なのは息子ただ一人だから、というのはわかりますが・・・。 ・・..
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涙そうそう~この愛に生きて~・・・昨日、見てました・・・。 些かファンタジーというか、おとぎ話というか、主人公のおばあちゃまが若かりし頃、何度か窮地に立つものの、親切な人が手を差し伸べてくれたり(本人も、毅然とした態度です..
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君待てども(義経)。「幻は時として、人を喰らう」 ・・・この宗盛の台詞、興味深かったですねぇ・・・。彼に思い入れはありませんが、一瞬、いつもと違う人に見えましたわ・・・。 弟からの手紙を読むか否か、一旦は読ま..
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悪口と誠(義経)。・・・うちの母が「これ、回想でしょ?」と言いました・・・。 ・・・うん、そうだけど、総集編(微妙に違う)は前にもやったので、ちょっとしつこいなぁ、と思ったり・・・(初めの頃を見ていなかった人には..
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都と鎌倉(義経)。・・・板挟み、九郎殿・・・(くろう、と打っても「苦労」になってしまふので、なかなか大変でござるよ・・・)。 景季(この人も、パパ景時は一発で変換されますが、息子は・・・)、もうさすがに庇いきれな..
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07年大河は、風林火山。・・・昔読んだので、再来年の話ですが、ちょっと嬉しかったり・・・(て、功名が辻、読んでないじゃん・・・、自分・・・)。 『山本勘助』(つい、デザイナーが浮かんでしまった・・・)といえば、初めて名..
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君の名は(義経)。鎌倉の兄上、「墨俣を渡るな(でも、義経の名前は書いてない)」・・・そんな「引っかけ問題」ばっかり出されても・・・。 弟をあんまり試すのはどうかしら・・・。面倒でも、「神器は絶対、上皇に返すなよ!うち..
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時の勢い(義経)。・・・大河で年末でも無いのに総集編てあるのか知らなかったので、「回想の場面」とOPで映った途端「???」状態に・・・。 五足が出るのは嬉しい♪と思ったのも束の間、たったの1カット(涙)。 「ゴメン..
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夢の都・茨の道の落日(義経)。・・・知盛のお馬さんや、息子の逸話は、バッサリカット、ですかい・・・(どう描かれるのか、気になってたのに~)。 時子の、「波の下にも、清盛様の夢の都がありましょう」。 ・・・「波の下にも、都は..
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女達の「源平」(義経)。・・・日曜の昼間にうっかり「ハロモニ」を見てしまったばっかりに、能子が映る度「ペン子ー!」と心の中で叫んだ大バカ者が、ここにおるでごわす・・・。 (「ペン子」とは?ピンクの着ぐるみ・・・もとい、..