記事「ドラマ」 の 検索結果 103168 件
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平家、都落ち(義経)。・・・母いわく「あの当時、(義仲が食べていた)梨があんないいヤツの訳ない」・・・だ、そうですが・・・、まぁそのホラ、ドラマですけん・・・。 あと、久々に今回は、うつぼ(平家の都落ちを義経に教えてくれ..
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絵巻平家物語(一)(三)~(六)・・・以前、ここにも書いた(詳しくは4・10の記事参照)、木下順二・瀬川康男による「平家物語」、今回は忠盛、俊寛、文覚、清盛、義仲を昨日、借りてきました(二巻の「祗王」は既に読んだので・・・)。 ..
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賊軍と官軍のはざま(義経)。・・・またもやのっけから「銀英伝」話ですが、どうもこの作品の影響で、敵が倍でも、各個撃破の好機と敏捷性があれば何とか・・・、などとつい考えてしまうのですが・・・。 放送後、一巻を読み直したら、ア..
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情と絆・力と理。(義経)義高・大姫の遊び相手を務める義経。ある日、郎党衆を連れて会いにきた。幼い「夫婦」は大喜び。 いつの間にか「子供達の人気者」と化していたのだった。 ・・・世話をする内、頼朝の娘婿とは言え、故郷や..
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和議か戦か(義経)。先週見逃して、今日再放送を見ました~。 ・・・あの時代、子沢山だったのは一族の勢力を強め・結束を固め、戦にも人数が多い方がいい・・・との事らしいですが。 何ですか、「義経新聞」って。 (「△..
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黄昏と落日の、すきま。最近の「義経」関連で、まだ書きたい事があったので・・・。些細な事ですが、もし宜しければ、お付き合い下さりませ。 ・・・やっぱり、五足と義経・・・、再会して欲しかったなぁ・・・。 立場の違いから..
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一途(義経)。「個人的なうらみは忘れろ。武官はどんな時でも、感情で動くものじゃない」←「ベルサイユのばら」アンドレ。 「・・・こいつの最大の欠点は・・・悪気のないとこなんや・・・。」←「うる星やつら」ラン。 ..
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清盛、堕つ(義経)。久々に烏丸登場~。うつぼはお徳の店でお手伝い中。鎌倉から京に辿りついた茜に付き添われて手古奈がやってきた。 侍女の口はないか、と問う茜に、お徳は快く引き受ける。義経の近況を聞きたがる3人。部下が増え..
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福原と鎌倉(義経)。・・・「幻の」都と、「これから」の都・・・明暗がきっちり別れてしまったような・・・。 清盛は、今の我々の視点からするとそう悪くはないのですが、当時の人にとって理解を得るには難しかったようで・・・..
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威信・疑心・ケジメ(義経)。・・・五足、久々登場~。・・・でも、出番がちょっとだけ・・・(哀)。果たして、遮那王と再会する時は、来るのでありましょうか? ・・・人間て、自分が前に言った事を相手の方がよーく覚えてて、改め..
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ご対面(義経)。・・・政子は、廊下で「野山を駆け回っていた、猪」とか言ってたのに、義経が美形と分かった途端、心の中で前言撤回していた・・・筈(少々慌て気味で、そこがおかしかったです)。 「私の顔に何か?」←最近..
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遷都・呪詛・挙兵(義経)。今日は天気も曇りで、雨も降ったり、今ひとつ。桜が風に舞い散る光景は美しいけれど、何ともいえないものがありますね・・・。 薄いピンクの花びらが、じゅうたんのように地面を覆うのは、毎年の事とはいえ、寂し..