記事「俳句」 の 検索結果 30385 件
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この一年の感謝を・・・いよいよ押しつまりました。 今年最後のブログを、と思いましたが、 倉庫は空っぽ まとまったものが載せられません。 パラパラと何枚か載せて終わりたいと思います。 この一年お越しいただきまして、..
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あと1週間少し日が長くなってきた。 あと1週間で今年も終わる。
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Haiku in English on Sunday (592) 眠れないプランクトンと聖夜越す日曜日は俳句の紹介と英訳。 このシリーズをしていてイベントの季語と日曜日が一致することがたまにあります。 今日はクリスマス・イブなので,クリスマスの一句です。 眠れないプランクトンと聖夜越す..
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イルミネーションの MerryXmas夜は出歩かないつもりなのですが、 通院の帰りが遅くなり、 思いがけずイルミネーションが見られました。 多摩センターのパルテノン通りの十字路に 毎年大きなもみの木が飾られていましたが、 今年は..
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何か「何か」 いじけともちがふ何かが着膨れて 鳥籠の向かうに眠る故山かな 雑踏の中のむなしさ街師走 托鉢の列が過ぎゆく冬田べり 生き急ぐこともなからう枯蓮 湯浴みせし妻に柚子の香仄..
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Haiku in English on Sunday (591) 熊を見し一度を何度でも話す日曜日は俳句の紹介と英訳。 先日,阿武隈山地の登山,そして「クマにあったらどうするか」という本について書きました。 クマの出没は今年の大きなニュースにもなっていますし,身近にも出没情報があります。..
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冬日和【冬日和 (三冬) 】冬晴 冬麗 冬の晴れた日和である。表日本は冬はからりと晴れた日が多いが、裏日本はどんより曇った日が続く。《平凡社・歳時記 冬》 今日は、そんな日になりそうだ。
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地「地」 日向ぼこさながら流刑遠流の地 雲に手が届くかもせぬ能登の冬 煤払ふ甲斐なき空の広さかな 腸が煮えくりかえる鮟鱇よ 毛糸玉ころがる母の膝の上 着膨れて最果ての地の心映え ..
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Haiku in English on Sunday (590) 縄跳びの入口探す小春かな日曜日は俳句の紹介と英訳。 昨日の仙台は20度まではいきませんが,とても暖かく,12月とは思えないほどでした。 これが宮城側の蔵王連峰。 11月から12月上旬ごろ,春のような穏やかな..
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今井聖先生の俳句講座(2023年12月6日)今日はNHK文化センター町田教室の講座です。 お昼はBECK'S COOFFEE SHOPです。 「サーモンとクリームチーズのパニーニ」と「ブレンドコーヒーM」970円 今日..
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冬の蝶普通、蝶は蛹 (さなぎ) で冬を越すが、キタキチョウなどのように成虫で越冬する種も意外と多い。葉裏や草陰で、暖かくなる春をじっと待つのである。今頃弱々しく飛んでる蝶は、たいていそんな越冬場所を探し..
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十七字詩・夢 筆十七字詩・夢 筆 2020.09.09 -56317改 苦吟傾酒盞,取暖枕肱眠。夢筆生花弄,耳言。 詞書:苦吟して酒盞傾け,暖を取り肱を枕に眠れば 俳句:夢の筆の..