記事「俳句」 の 検索結果 30402 件
-
眼差しは・・・・角を曲がると今年最後の満月・・・先週末あたりでしたが。 駅から自宅までの道のり、何回か曲がり角。 最後の角を曲がると・・・満月。 夕方六時前後の空。 まだ低い位置に満月。 どきっとさせられる一瞬。 ..
-
冬の日寒くなりました。 今日は薄日が射す程度。 ぱらぱらと雨も。 雲の隙間からの日差しが、窓を越えて優しく色づく午後。 冬日受け君の隣へ影法師
-
色づく山々、街並み先週末、伊香保へ行ってきました。 ともだち9人で。 わさわさと。 年不相応に、はしゃぎながら。 声が涸れるほど、話しながら。 よく食べよく飲み。 よく笑い・・・さらによく笑い。 ..
-
この先に続く道しるべほんの些細なことでもラッキーはラッキーだし、がっかりはがっり。 たまたま平日休みの日が行きたかったお店のシークレットセールの日だったり、 行きたかったレストランが出先から徒歩数分のところで、行..
-
今夜も・・・月今日の月。 ちょっと遅かったから、小さめ。 もっと早く撮ればよかった! それにしてもスマホはすごいね。まあまあ綺麗に撮れました(^^) 同じ月見ているのに・・・心は遠いまま・・..
-
月月でまた。 早朝、思いがけず見ることのできた朝焼けの中の月。 夕方、窓を開けたら空が薄あかく染まっていて・・・もうすぐ夜の色に変わる間際、 空の隅っこに静かに月。 静寂。 って、こん..
-
銀座ぶらぶら~~松屋に流れるあの歌は・・・スポ根展土曜日、お誘いを受けて、銀座ぶらぶら。 久しぶりにじっくり歩きました、銀座。 と言っても、目的ははっきりしていたので、目指せ○○、目指せ□□、でしたが(^^) 40年近く前のアニメ、なん..
-
その声にその声に涙残して四月尽 奏でたる声を映してソーダ水 柿若葉想い迷わず月あかり
-
はなみずき忙しさだったり、体調だったり、気持ちのピークだったり。 いろんなタイミングで少しずれる心。 よくあることさ! と、納得させる気持ちを、 曇り空が後押しする。 今にも泣き出しそうな空が..
-
水温む朝方に 肘を濡らしし 水温む
-
東京の雪真夜中の音を消したるぼたん雪 遠き故郷のありし日に馳せ 見渡せば屋根白く塗る雪の刷毛 言葉交わさず音もなく行き 窓により幾度ともなく眺めたる 雪の想いを深く知りつつ ..
-
桐の花気がつけば 幼き頃の 桐の花 久しぶりに、意図したわけでもなく、大きな公園を歩く。 気持ちの良い風。日差しはそこそこに強く。 風薫る一日(^^) 風の強さにだんだん肌寒さを感じなが..