記事「俳句」 の 検索結果 30401 件
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鳳の字が詠む詩の言葉の華やかさ四字成語の接尾令(尻取り)「妍姿艷質」に続く362首目は 質非文是:外見(文)はよいが、中身(質)がないこと。 四七令・質非文是 2013.12.19 -41033 ..
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膝を抱いて河を見てをり美人の隣り四字成語の接尾令(尻取り)またまたカウントミスがあった。 357首目として詠んだ「斗色爭妍」は実は360首目。コピペで番号の更新をよく忘れる。 「斗色爭妍」に続く361首目は、 妍姿艷質..
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才媛が妍を競へる筆苑かな四字成語の接尾令(尻取り)「南箕北斗」に続く357首目は 斗色爭妍:花がさかんに咲いて妍を競いあうこと 四七令・斗色爭妍 2013.12.18 -41029 ..
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名ばかりの南箕北斗と詩人あり四字成語の接尾令(尻取り)「地北天南」に続く356首目は 南箕北斗:箕も斗も星宿の名。簸箕(ちりとり)や酒斗の形をしているが、役に立たない。 名ばかりで実用に供することはできないものをい..
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地の北に天の南に雅宴かな四字成語の接尾令(尻取り)「容膝之地」に続く355首目は 地北天南:地の北でも天の南でも。到るところ。 五七令・地北天南 2013.12.18 -41025 ..
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詩題集め蝸廬は宇宙の臍である四字成語の接尾令(尻取り)「月貌花容」に続く354首目は 容膝之地:膝を容れることのできるスペース。居室のきわめて狭いことを形容する。 五七令・容膝之地 2013.1..
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香る夢に玉人侑むる清酒あり四字成語の接尾令(尻取り)「水中捉月」に続く353首目として 「月章星句」を詠んだが、句を頭として平仄に合致する四字成語が見当たらない。そこで、 353首目を詠み直す。 月貌花容:美人、..
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蠧魚となれば山居に月章星句滿つ四字成語の接尾令(尻取り)「水中捉月」に続く353首目は 月章星句:文章の優美にして、辞藻の華麗なることを形容する。 四七令・月章星句 2013.12.17 -410..
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水中に月を捉へて詠む絶句四字成語の接尾令(尻取り)「名山勝水」に続く352首目は 水中捉月:水のなかで月を捉えることはできない。つまり、不可能なことを言う。 五七令・水中捉月 2013.12..
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名山の勝水を酌む詩杯かな四字成語の接尾令(尻取り)「人死留名」に続く351首目は 名山勝水:風光明媚なる山水。 五七令・名山勝水 2013.12.17 -41012 詩魂跨筆飛,名..
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死んでなほその名を留めたる詩聖四字成語の接尾令(尻取り)「事過情遷」に続く350首目は 人死留名:人死んで後世に名を残すこと。 五七令・人死留名 2013.12.16 -41010 五..
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逆境に詩を詠み雅韵に通じたり四字成語の接尾令(尻取り)「事過情遷」に続く349首目は 遷客騷人:遷客は罰せられて遠方に流された官吏。騷人は詩人。広く憂愁に苛まれる失意の文人をいう。 五七令・遷客騷人 ..