記事「映画」 の 検索結果 220448 件
-
映画「チェ 28歳の革命」チェ ダブルパック (「28歳の革命」&「39歳別れの手紙」)(期間限定生産)ショップ: 楽天ブックス価格: 6,143 円 特別、チェ・ゲバラのカリスマ性を感じられなかった。 むしろ..
-
映画「地球が静止する日」キアヌ・リーブスって、すごく髭が濃い。 長嶋茂雄のモノマネをする芸人の顎みたいな感じの濃さに驚きだったんだけど、この映画は、なんだか中途半端。 洋画DVD 地球の静止する日(’51米)のリメイ..
-
映画「007/慰めの報酬」ダニエル・グレイグがボンドになって前任のピアース・ブロスナンよりも渋くて強くて冷静で、口八丁手八丁で切り抜けるんじゃなくって苦しみに耐えながらも任務遂行って感じがカッコよくて好きだったけど、この映画で..
-
映画「武士の家計簿」を観ました!実は相棒-劇場版Ⅱ-よりも1カ月ほど前に観にいってましたこの「武士の家計簿」^^; なかなか記事を書かずに、時間がけっこう経ってしまってました 代々加賀藩の御算用者(経理係)を勤めてい..
-
「相棒-劇場版Ⅱ-警視庁占拠!特命係の一番長い夜」を観ました!!!!!!!!!!!!!今日、「相棒-劇場版Ⅱ-警視庁占拠!特命係の一番長い夜」を観てきました 警視庁がリボルバー1丁をもった男に踏み込まれ、警視総監、副総監、各部長クラスを人質に立てこもった! だが、その男..
-
映画「沈まぬ太陽」を観ました。「沈まぬ太陽」を観てきました。 私は原作を読んでいませんが、読んだ人から内容をざっと聞いたことがあるので重い内容であることを覚悟して観に行きました。 原作を知っている人からみると、..
-
【映画】早乙女カナコの場合は【欲しいものは、いつもガラスの向こう】柚木麻子氏の小説『早稲女、女、男』を矢崎仁司監督が映画化 同じ柚木麻子氏原作の『私にふさわしいホテル』があまりにイカれていて(褒め言葉)面白かったので、本作も当然に鑑賞予定に入れていた。 予想..
-
映画評「毛皮のビーナス」(1969年)☆☆(4点/10点満点中) 1969年イタリア=西ドイツ合作映画 監督マッシモ・ダラマーノ ネタバレあり マゾヒズムの語源となったオーストリアの作家ザッハー=マゾッホの代表作の映画化。 ..
-
【西条昇のプロレス史研究】昭和29年の新東宝映画「力道山の鉄腕巨人」昭和29年12月公開の新東宝映画「力道山の鉄腕巨人」。 力道山がシャープ兄弟を招いたプロレス中継で一躍、日本中の人気者になった昭和29年2月から、わずか10ヵ月後にもう主演映画が作られていたのだ。 ..
-
【西条昇の昭和演劇史コレクション】昭和5年の演劇雑誌「劇」での早川雪洲と水谷八重子の裏表紙とグラビア記事手元にある、国際情報社発行の演劇雑誌「劇(The Play)」昭和5年(1930)十月號より。 帝国劇場「天晴れウォング」でのウォング役の早川雪洲とファンニイ役の水谷八重子(初代)のツーショットが裏..
-
【西条昇のストリップ史コレクション】昭和41年の内外タイムスの映画・演劇案内欄手元にある、昭和41年(1966)4月18日の内外タイムスの映画・演劇案内欄。 歌舞伎座、明治座、日生劇場などと並んで、鶴見ベッ世界、横浜セントラル、大宮フランス座、両国劇場、船橋 淀君といったスト..
-
【西条昇の芸能史コレクション】「藝能画報」昭和28年12月号手元にある、「藝能画報」(国際写真通信社)の 昭和28年(1953)12月号。 表紙の写真は津島恵子だ。 グラビアの〈藝能百撰〉ではエノケンこと榎本健一の写真と共に、「帝都座ショウ」「帝劇ミュー..