記事「能」 の 検索結果 398 件
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能とわが俳句私の俳句で、能の詞をもとにしたものもある。東大観世会の機関誌「かんぜびと」にも、模索期の作で、句集未収録の句があったのを、最近思い出した。これは省略。 句集『メトロポリティック』(牧羊社、198..
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「かんぜびと」第13号とわが連句「かんぜびと」第13号 1975年6月25日発行 編集長発行人 乾 昌幸 発行所 東京大学能狂言研究会 観世会 私が最後に編集した号。 表紙 裏表紙 ..
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「かんぜびと」第12号「かんぜびと」第12号 1975年5月21日発行 編集兼発行人 乾 昌幸 発行 東京大学観世会 東京都目黒区駒場3-8-1 東京大学教養学部学生会館313号室 表紙 裏表紙..
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「かんぜびと」第10号、その不吉さ「かんぜびと」第10号 1975年1月24日発行 編集兼発行者 乾 昌幸 発行所 東大観世会 東京都目黒区駒場3-8-1 東京大学教養学部学館313号室 表紙 裏表紙 ..
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能と俳句現在では意外に思われる能と俳句は、密接なつながりがあった。西山宗因(1605~82)の発句などには、謡曲に出てくる詞がかなり使われている。 はつ花や急候ほとに是ははや 花むしろ一け..
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「かんぜびと」第6号と駒場祭「かんぜびと」第6号の裏表紙 初代編集長中村安秀さんの手書き 1974年11月16日(土)、東大駒場キャンパス開催の駒場祭で、1年生の私は「羽衣」の地謡をつとめたようだ。記憶が定か..
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「かんぜびと」第11号とわがエッセイ「かんぜびと」第11号 1975年3月4日発行 編集兼発行者 乾 昌幸 発行所 東大観世会 表紙 表紙の句は、誰のどの句のパロディーでしょうか? 「羽衣」とのモンタージュ。 ..
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「かんぜびと」第2号と初舞台「かんぜびと」第2号表紙 初代編集長中村安秀さんの手書き。 私は色紙の畳紙では、鳩居堂の観世水を好む。その淵源はこの表紙だろうか? 自分がいつ初舞台を経験したかは、記憶にない..
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「かんぜびと」第9号「かんぜびと」第9号 1974年12月10日発行 編集発行人 乾 昌幸 発行所 東大観世会 東京都目黒区駒場3丁目8番1号 東大教養学部学館313 文字も絵も、二代目編集長の..
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1974年夏、東大観世会合宿と「かんぜびと」第3号ちょうど30年前の1974年8月下旬、信州の池の平寮で、東大観世会の合宿。謡や仕舞を、とくに4年生の先輩たちからみっちり仕込まれた。 「かんぜびと」第3号(東大観世会発行、197..
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「かんぜびと」第8号東大観世会の機関誌「かんぜびと」の編集に私がたずさわったのは、第8号から。その表紙は、1年生のときの私が手書きで書いた。 謡の練習熱心なあまり、のどを傷める部員が多かった。素人編集のため..
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「かんぜびと」号外東大観世会の「かんぜびと」は第2号を、中村安秀さんが1974年6月16日に発行してすぐに、号外を6月22日未明に発行する。 そこに、私が東大観世会の部員だった証拠がある。東京で初めて住んだ下宿も..