記事「趣味」 の 検索結果 37140 件
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怠け者の小光子2017年の秋風が吹いてきた。 基本は「小光子の釣り日記」で始めたこのブログだが、近頃は怠け癖がついてしまって、気が付けばかなりの月日が経過してしまう。小光子の体内時計は大幅に遅れが出てきている..
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仙人と大仙人・・・・・その2仙人一行の次の目的は、「宍道湖」を望みながらドライブをして、その夜、鳥取県は米子に宿泊し、境港で水揚げされた「海の幸」を頂く算段である。 魚介は南紀で親しんではいるが、やはり、その地域によって、..
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仙人と大仙人・・・その1ご近所のおばさんが、雑草と草花が生い茂った南風館の庭のことを、「ここはおとぎの国みたいやね!」と言ったのは、褒め言葉なのか、けなし言葉なのかわからないが、それらを育んでいるカミサンは、とてもうれしそ..
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無粋者の小光子2017年は桜の開花が遅れた。そして沼島のチヌの乗っ込みもだ。 となると、セツリンコがこよなく愛でている草花達も、きっと1週間以上遅れているだろうと予測し、ナチュラルガーデンと言えば聞こえがいい..
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チヌ釣り4月の花見釣行が終わると、小光子のグレ釣りも、小休止の感がある。 となれば、これも毎年のことながら、「乗っ込みチヌ釣り」に出かけたい小光子だ。 現役時代はチヌ釣りとなると、日帰り釣行が容易にでき..
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2月の僥倖を夢見て・・・②2/8 この日は、松ちゃんが休日、クレビスさんが、1週間置いて、またもや吹田からやってきた。 やはり、風が強く、枯木灘の渡船は難しい。となると、小光子の得意な串本の渡船だ。 南風館から1時間は..
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2月の僥倖を夢見て・・・①1/21には正月の疲れを引きずり、天候と寒グレに翻弄されて、肩を落として帰京した小光子だが、南紀の暖かさを覚えてしまうと、海から遠く離れた冷蔵庫の中のような京都には、あまり長居をしていることができな..
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避寒の日々2017年は、いつものように、御雑煮、初詣から始まった。 キツネ君も防寒対策をしていた寒い午前であった。 寒いお正月が終わり、若い家族が仕事や学校に戻ると、小光子達は避寒へ南行した。 毎..
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2016年の終わり南紀のグレ釣りはこの12月がオモシロイ、と思っている小光子だが、下旬になると、京都の家には恐ろしいお正月ムードが漂い、釣りは許されない。 仕方なく短期で帰ることを条件に南行することにした。 し..
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楽しい事は疲れる!四国の海に未練を残しながら、京都に帰った小光子。 一週間後には、南紀にてその思いを埋めていた。 3泊4日で1400km走破のドライブ旅行をした後、約1週間に、読み残しの本を2冊読み、練習不..
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小光子の四国ドライブ義母が広島の私設に入所してから、毎年、春と秋には見舞いに行っている。 すでに103歳になったが息災であった。 少年の頃、桂川の中流域で頻繁に遊んだ小光子は、ゆったりとした流れの大きな川に郷愁が..
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その後滅多にない40匹弱のグレを取りながら、船を待つ30分の間に、荒れがひどくなり、朽ちたスカリの破れで、全てを放流した事件から、暫くブログから遠ざかったことになる。 確かにショックは大きかったが、..