記事「趣味」 の 検索結果 37274 件
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高ぶりの少ない小光子気合が少なくなった「小光子の釣り心」と言えど、南風館にやってきた時は、まだ高ぶりがある。 夕方5時頃に到着したにも関わらず、少しでも竿を振りたいと、慣れた波止に出かけたのであった。 18時頃..
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イングリッシュガーデン・・・?ああ10年・・・・! 小光子の道楽が過ぎて造った、ささやかな「釣小屋」の年齢だ。 造ったにも関わらず、理由あって、極端に利用度が少なかった小屋であるが、最近は長く滞在できるようになった。従いカ..
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小光子の藤の花鑑賞ツアー久しく釣りをしていない! 小光子のその感じ方は、ゴールデンウイーク前半に「ついでの釣り」をして以来、未だに(5月23日時点)京都に燻っているからだ。 しかし、この美しい春の日本列島だから、..
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近くで遠かった日本の庭名神高速道路「京都南インター」の東にある神社。 数えても到底数えきれない位その前を通ったり、待ち合わせをしたりしながらも、この歳になるまで、その庭には、一度もは入ったことがなかった無粋者でした。 ..
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赤い車、集合!輝く光が、舞い踊る連休前半であった。 そして、5月4日になり、待ち人達は、全く違う拠点から南風館を目指してやってきた。 通常ならば2時間余りで来れる道のりを、..
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ついでの釣り春は忙しい位が丁度いい。 力強く繁茂している南風館のモッコウバラを観に行かなければ、とカミサンが焦っていた。 小光子にとって今回は、いつもと違う白浜滞在。なぜかというと、釣りが主体では..
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うさんくさい茶会桜の頃から、何やら忙しい。 長い間、義母を看てくれている広島の義兄夫婦が、京都にやってきた。 勿論、私達が強引に招待したのであるが、それに応えてくれたのが、とても嬉しい私達である。 彼等は、..
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やまぶきを観に・・・・・この日(2014年4月19日)、思いついたようにカミサンに言われて、普段着で松尾大社に出かけた。 「七重八重・・・・・・蓑ひとつだになきぞかなしき」 確かに、貧しさを払拭できるよう..
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沼島のチヌ釣り大会東の空に陽は出たはずなのに、その姿はない。 正面に浮かぶ大きな島が、真綿のような色をした空と、黒い海の境目に眠っている。 泣きだしそうな空に「少しの間がガマンしてくれ!」と、小光子は1番船で出港し..
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101歳の誕生祝い小旅行小光子家の場合、桜の季節になるとすぐさま身近な人で歳を重ねる人が続く。 その中でも、最年長者が、義母である。 この誕生日で満101歳になり、息災だ。 義母は広島の施設に居るため、私達は吉野..
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小光子の花見小旅行この時期でも、「花冷え」を感じてしまうのは、歳のせいなのだろうか・・・・・。 南風館の桜をじっくり楽しんだばかりだが、奈良在住の友人が誘ってくれたこともあり、吉野山に訪問した。 京都に暮らして..
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ネコの花見この頃、どうしたものかねえ・・・・? 3/26~4/5まで、南風館に滞在しましたが、釣れた魚は35cmの尾長グレを安指で釣ったくらいで、記録するような釣果がありません。釣りのバイオリズムは最低で..