記事「趣味」 の 検索結果 37278 件
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7人のテニスメン IN 「富士眺望の湯」・・・(その2)少年の頃、近所の銭湯へ行くと、大きな壁面にタイルモザイクで富士の山が描いてあったことを思い出す。 艦長に以前から、「富士山の望める温泉がある」と聞いていた小光子だった。湯に浸かりながら見る本当..
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7人のテニスメン in NARUSAWA(その1)少ないチャンスに出かけては、釣りばかりしている小光子、何にそそられたのか、今回は意外にもテニスラケットを持って新幹線に乗った。 やはり、富士山を望める「イージス館」に秋風を探したかったのか・・・・..
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灼熱地獄と秋の空「ピーポー、ピーポ、・・・・・」 夜中の1時半だった。ナースコール用に小光子が取り付けたチャイムがなり、スピーカーからうめき声が聞こえる。 即座に異常を感じて隣家へ急いだ。90歳の父が苦し..
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不埒者達の釣行その2(水潮との戦い)二日目 サコドンが家族を連れてやってきた。 昼飯は ・昨夜釣ったコロダイの中華風あんかけ。 ・ヘダイの塩焼き ・おおぶりのナガレコの醤油煮 ・米ナスとキュウリのサラダ ・トマト ..
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不埒者達の釣行その1「米水津釣行その4」の日記掲載が残っていたが、7月2日夜中、心不全で父を救急車で運び入院させたこともあり、少しバタついていた。 しかし、翌週になって命をとり止めた父は安定し、家に居るよりも病院に居る..
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米水津釣行その3-(博多ラーメン考)博多でパプアさんが迎えに来てくれた。 マッチェさんもタッピさんも、虫が集くように博多の夜に来てくれた。 出発前に腹ごしらえという寸法だ。 「小光子さん、何食べるね?」と聞いてくれる。..
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米水津釣行の軌跡その2-(趣味の世界)趣味の人たちの集まりは、やはり、ここちよい。 キチンとした、組織が出来ていないほど、「楽しい」と思う「小光子の心」です。 すくなくとも私達は、あまり民主的では無い「資本主義社会」に生きていま..
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米水津釣行の軌跡-その1勝手知ったる釣り場がいい。それは充分承知だ。 しかしどんな釣り場も、最初からは勝手はわからない。 同じところに釣行を重ねなければ、たとえ、たまたま釣果が良かったとしても、それは自分のものではな..
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梅雨空に散歩釣り仲間のサコドンが最近ブログを始めた。 振る舞い、会話、そしてこのように考えて書くこと、それぞれ違った表現方法に触れてみると、それぞれ人の様々な一面が発見できて、楽しいものだ。 何が本当..
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解禁朝起きるのに、殆ど目覚まし時計をセットしない小光子だが、久々に使ってみた。 6月14日、今朝は京都美山川の「鮎の解禁日」だ。 昨年から入門したので、解禁日というのは初体験、4時に起床..
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一年越しのモンスター(6月4・5・6日)小光子はなかなか釣りにいけない自分の境遇を、感情を殺せば、ただなんでもない事と知っていた。感情は人に苦しみを与えることも多いからだ。 でも、家族というのは不可解なものだ。 家族はそのような感情..
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とある青年の追憶中央線は「市谷駅」から左手に外堀を眺めて、初夏でも元気が出そうな桜の並木道を10分ほど歩くと「飯田橋駅」に着く。 当時、青年はその市谷駅の近くの、暗いアパートに住んでいた。 だから、あの元..