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MicroPython」 の検索結果 28 記事
前回、あれこれと考えたMicroPythonへのUSBキーボード接続ですが、とりあえず簡単にできそうなREPL専用の実装をやってみることにしました。 基本的には、REPLのためにシリアルポー..
MicroPythonの動作しているSTM32のボードをUSBマウスとして動作させ、PCに接続してみました。 ボードは以前も使ったNUCLEO-F767ZIです。 これは以下のページのサンプル..
昨日行った、Raspberry Piベアメタル版MicroPythonでのLチカですが、手動でオン・オフができるだけで、「点滅」はできていませんでした。 点滅を行うには、一定時間停止するdelay機..
REPLが何とか動作するようになった、Raspberry Pi用のベアメタル版MicroPythonですが、次は「Lチカ」をやってみました。 C言語でのLチカは以前行いましたが、これをREPLか..
先日書いた、ベアメタルRaspberry Piで動作するMicroPythonですが、このままだと対話的に使用することができないので、REPLを使えるように改造してみました。 改造にあたっては、..
以前、下記の記事で紹介したStefan NaumannさんのベアメタルRPi向けMicroPythonが公開されました。 Raspberry PiベアメタルでMicroPythonの調査: 楽し..
先日作成したNUCLEO-F767ZIとMicroPython用のEthernetドライバですが、MACアドレスがソースコードにハードコーディングされていました。 これはCubeMX付属のサンプルが..
先日着手したNUCLEO-F767ZIのオンボードイーサネットをMicroPythonで動かすためのドライバですが、ようやく動きました。 少しコードを整理したら公開する予定です。 途中で少しデ..
昨日はサンプルアプリのWebサーバを動かしてみたNUCLEO-F767ZIですが、やはりMicroPythonからインターネット接続できるようにしたいところです。 しかし、以前も探してみたこ..
現在のSTM32用のMicroPythonでは、TCP/IPとして利用できるのはWIZnetやCC3000などのTCP/IPモジュールだけです。 これに対して、以前の記事で、WIZnetのTCP/I..
オライリーから、「Programming with MicroPython」という本が出ましたので読んでいます。 ざっと内容を紹介すると、以下のような感じです。 1章:MicroPytho..
Raspberry PiをOSを介さずに直接プログラミングすることを「ベアメタル・プログラミング」と呼ぶそうです。 マイコンだと、プログラミングといったらベアメタルが標準だと思いますが、Linuxを..
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