記事「仏教」 の 検索結果 7468 件
-
オンバロダヤソワカ本日5月20日、午後1時から、宇都宮市多氣山において「火渡り」厳修! 正しくは「柴燈大護摩供多氣山大火渡り祭」というのです。 「柴燈大護摩供」というのは、修験道に伝わる護摩で、我々が通..
-
「これからの寺院」について考える(その4)栃木教区の教化研究会?での智山教化センターの方のお話についての記事が終わってませんでした。 しかしながら、なかなか本題に行きませぬ。 講師のレジュメの7番目が・・・ 「誰もが、壇信徒も、..
-
「まだまだ残っていた葬儀の風習」について「まだまだ残っていた葬儀の風習」について 女房の実家のご近所と親戚・親類が、たまたま異様に明るい、ということなんでしょうか? 葬儀の間、笑いが絶えませんでした。 納棺(入棺)の時と、式中はさ..
-
まだまだ残っていた葬儀の風習近年、ウチの代々のお檀家さんも、皆ホールで葬儀をするようになって、風習的なものが無くなってしまってますが、久し振りに「みんなで出す葬儀」というものを見ました。 私が葬儀を勤めさせていただくよ..
-
「これからの寺院」について考える(その3)先日の「栃木中央教区教化研究会」での智山教化センターの方のご意見についての疑問を述べております。 一般の方には退屈なことなのでスルーしてください。 さて、この講習会のテーマは・・・ 教化..
-
新しいお墓・・・・!?今、宇都宮市で受付している公営の大規模霊園・東の杜霊園に、久し振りに開眼供養のために行ったら、入ってすぐのところに、こぉ~んなお墓ができていました。 この一角は、すべてこんな形のお墓になって..
-
「これからの寺院」について考える(その2)どうも、我が「智山教化センター」というセクションの人たちの思考の甘さが感じられて仕方がありません。 以前からの、例えば年に一度の「教師総合研修会」のテーマにしても、いつも掲げる「年次テーマ」や、..
-
「これからの寺院」について考える(その1)昨日、真言宗智山派栃木中央教区総会があって、その会議の後「智山教化センター」の方のお話を聞きました。 これが、毎度お馴染みの「いま、我々はどうあるべきか?」というようなものでした。 教化セ..
-
葬祭業者の悪いヤツ最近、あるホールを持たない小さな葬儀社が、良くないことをやっている、と宇都宮仏教会の仲間から立て続けに問題提起されました。 たとえば、週末の予定が入っているのはどこのお寺もそうで、例えば土・日に..
-
声明のCDとりあえず、市販されている声明に関するCDは、だいたい買っていると思います。 とりあえず、全部チェックはしているつもりです。 今回買ったのは、ビクターエンタテインメントから出ていた「THE..
-
ブッダの頭蓋骨、香港で一般公開 中国本土以外で初仏教の創始者ブッダの亡きがらの一部とされる頭蓋骨が初めて中国本土を離れ、香港コロシアムで25日から一般公開される。・・・・香港(CNN) http://www.cnn.co.jp/fring..
-
布教と法話お通夜の時に、司会の方から「ご法話は、されますか?」と聞かれます。 するのは分かっているんだろうに・・・もしかして「あの長くてツマンナイ話しを今日もするんかい?」という意味なのかな?・・・なんて..