記事「環境」 の 検索結果 15092 件
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ヌマガエル210627千葉県Japanese Rice Frogs 210627 Japan. 蓮田を歩くと飛び出すカエルがことごとくヌマガエルだったのでちょっとした驚きだった。昨年までこの場所で見た記憶がない。
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ギンラン、撮ったら盗られた210430千葉県往きに撮ったら帰りに無くなっていた。撮ってるとこを盗み見した誰かが採ったのでは?うっかり写真を撮ることもできないな。
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ノネコ、くわえているのは201024千葉県二つの瞳がキラッと光った。ライトを向けると、鳥をくわえたネコだった。大きさからウズラかと思ったが草で不明。
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獣医師と処分のアイロニー(200906改訂)飯田基晴著(2010)『犬と猫と人間と いのちをめぐる旅』を読んだ。印象的なくだりを引用する。飯田基晴さんは犬と猫の殺処分に関するドキュメンタリー映画「犬と猫と人間」の監督。山根泰典さんは徳島県動物愛..
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アライグマ200809茨城県Common Raccoons 200809 Japan. 目当ては、ザリガニか、それとも収穫前の米か。 5匹の群れ、たぶん母親と4匹の子供。子供は好奇心いっぱいで立って周囲をうかがう。
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「外来生物と在来生物の交雑を生物多様性のゲインとする」を私たちは受け入れることができるのかクリス・D・トマス著(2017/2018)『なぜわれわれは外来生物を受け入れる必要があるのか』を読んだ。これは保全生物学、環境保護に関わる人たちに対する挑戦の書であり、トンデモ本で片付けられない理論の..
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なぜ野生動物を餌付けしてはいけないのか?小島望・高橋満彦編著(2016)『野生動物の餌付け問題』を読んだ。印象に残った部分を挙げる。 p14 そして何よりも、餌付けの最大の罪は、餌と人とを結びつける学習をさせ、人を恐れない「人馴れ」し..
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なぜ鳥に餌をやるのか(Ⅱ)小さな小さな「貴賓」がわが家を訪問する。おぼつかない足取りではあるが確かな意志を持ってたったったと廊下を往く。居間に入ると向かう先にヒマワリの種が入った小瓶がある。手にするがまだ蓋は開けられない。一粒..
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ノネコが貪るのは200314千葉県鳥にかかわる時間の半分を夜に費やすようになって4年が経つ。夜の探鳥は色々な面でリスクが高い。生活リズムが狂い体調を崩す、居眠り運転の可能性も増す。何より鳥がほとんど出ないこともある。目的の鳥が出なくと..
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ノネコ、カモを襲撃す-200119千葉県木で休むカモを狙うがなかなかうまくはゆかぬ。ネコも水には入るまいとカモたちはタカをくくって、ちょっと羽ばたくも遠くまでは飛び去らず。ここでは複数のノネコが虎視眈々としている。画像1は1月5日、画像2は..
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サギとコンバイン190908茨城県Cattle Egrets & Intermediate Egrets 190908 Jpan. コンバインは水が苦手。急速な乾田化で移動中のシギの居場所が消失。
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シジュウカラ、暗色190321千葉県Eastern Great Tit 190321 Japan. 頭部や雨覆に青の金属光沢がある(メラニズムで説明できるだろうか?)。羽衣に不自然な乱れがある。上背の一部は普通に緑黄色である。暗化の原..