記事「短歌」 の 検索結果 17228 件
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鶯の啼く谷川に霞洞あり四字成語の接尾令(尻取り)「蛟龍得水」に続く374首目は 水秀山明:山紫水明。 四七令・水秀山明 2013.12.28 -41109 谷鶯清哢,水秀山明近..
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蛟龍が水を得たるや詩魔に酒四字成語の接尾令(尻取り)「起鳳騰蛟」に続く373首目は 蛟龍得水:才能を発揮する機会を得ること。 五七令・蛟龍得水 2013.12.28 -41106 ..
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鳳のごと龍のごとき翁の放吟四字成語の接尾令(尻取り)「長眠不起」に続く372首目は 起鳳騰蛟:人に文彩のあることを形容。 五七令・起鳳騰蛟 2013.12.28 -41103 藝林..
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靈犀を醉って跨いで永眠す四字成語の接尾令(尻取り)「語短情長」に続く371首目は 長眠不起:死ぬこと。長眠=永眠。 四七令・長眠不起 2013.12.28 -41099 醉跨靈犀,..
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短くも語に情深き俳句かな四字成語の接尾令(尻取り)「目挑眉語」に続く370首目は 語短情長:言葉は短いが情は深長であること。 五七令。語短情長 2013.12.27 -41095 ..
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味きなき句碑に留まる晩鴉かな語言無味:言葉が無味乾燥であること。 五七令。語言無味 2013.12.27 -41093 俳人建句碑,語言無味晩鴉飛。 ○○●●平,●○○仄●○平。 ..
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目で挑み眉で語って夢魔が舞ふ四字成語の接尾令(尻取り)「屬人耳目」に続く369首目は 目挑眉語:目で挑発し眉で情を伝える 五七令。目挑眉語 2013.12.27 -41091 夢魔牽燕..
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短歌二首平成のへの字に唇おし下げて飛べり孤島へ神風となり 画蛇添足 外つ国の英靈をさめし獨善やなんぞ恐れん絶海の孤立 画蛇添足
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目に見えぬまつ毛や付ける藥なし目不見睫:目に睫は見えない。自分のことは自分にはわからないことのたとえ。 睫字を頭とする成語は見えず。四字成語の接尾令(尻取り)に加えず。 五七令・目不見睫 2013..
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花の唇の佳吟に應へ筆を呵す四字成語の接尾令(尻取り)「波駭雲屬」に続く368首目は 屬人耳目:人の耳目を属(あつめ)ること。人の注意をひくこと。 五七令。屬人耳目 2013.12.27 -41..
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雲が涌き波が寄せくる涙かな四字成語の接尾令(尻取り)「恨如頭醋」に続く367首目は 波駭雲屬:波が起こり雲が続くこと。連続して不断なること。 五七令・波駭雲屬 2013.12.27 -4108..
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醋の海の翻波が走る山の肌四字成語の接尾令(尻取り)「恨如頭醋」に続く366首目は 醋海翻波:醋は嫉妬。男女間の愛情によってひきおこされる紛糾。 この成語を用いた作は、実はすでに詠んでいる。しかし、醋を頭にする成..