記事「蝶」 の 検索結果 8636 件
-
虫めがね・・・鷹峯の春 コツバメ賛歌4/4の日曜日から3日間暖かい日が続いている。鷹峯の昔ギフチョウがいたところを4/6にまわって見た。勿論ギフチョウの姿は見なかったが、春一番の蝶「コツバメ」が小さな姿で敏捷に飛び回って..
-
春の女神 ギフチョウ賛歌・・・越前の春を告げるカタクリの花とギフチョウ今年のギフチョウの春の到来は少し遅れた感がある。 4/4に福井県越前市にギフチョウの姿を求めて出かけて見た。ここ数日間の寒波もあり、ようやくこの日に晴天に恵まれて気温も上昇した。羽化した..
-
春の女神 ギフチョウ賛歌・・・太平洋側では絶滅危惧種のギフチョウ4/4に越前市の4箇所のギフチョウのいる場所を巡って見た。それぞれの場所で本来は、オスは尾根筋に多いのだが、この日はどこも下のほうでも早春の陽射しに舞っていた。ギフチョウは太平洋側では..
-
春の女神 ギフチョウ賛歌・・・ギフチョウと相性の良いカタクリの花福井県越前市近郊にて 10.4.4.撮影 春の女神「ギフチョウ」は一年に一回早春に発生するアゲハチョウ科の小型の蝶である。サクラの開花とギフチョウの発生は同じ頃となり、ギフチョウには..
-
虫めがね・・・越冬アカタテハはもう卵を産んでいた浜松ではもうギフチョウも出ていると言う事なので、3月17日に市原と岩倉を回ってみた。勿論それは影もなかったが、鞍馬川でイラクサはすでに新芽が出てきていて、アカタテハがしっかり巣を造り幼虫に..
-
虫めがね・・・越冬するクロアゲハの蛹とミスジチョウ幼虫のその後3月17日に市原と岩倉を巡って見た。二軒茶屋のミカン系の木に食痕があったので探してみるとクロアゲハが一匹蛹になっていた。二つとも写真の真ん中にいるのがお分かりだろうか?市原のミスジチョ..
-
虫めがね・・・少なくなるクロアゲハ上;自宅にて 07.8.26.撮影 中;自宅にて 08.8.12.撮影 下;岩倉にて吸水中のクロアゲハ 08.8.12.撮影 温暖化の性もあり、ナガサキアゲハが数を増す中で、本来の京都の..
-
虫めがね・・・越冬からさめるテングチョウ京都市左京区修学院の比叡登山道に、越冬から目覚めて日向ぼっこするテングチョウ 10.2.24.撮影 もともと普通だった蝶たちは、どんどん姿を消して行っているが、このテングチョウは根強く生きて..
-
虫めがね・・・京都府立植物園のムラサキシジミ京都府立植物園のクリスマスローズの葉上で開翅するムラサキシジミ 10.2.25.撮影 24日25日は晴天で、4月中旬並みの陽気となった。 24日は修学院でムラサキシジミの開翅に遭遇したが、..
-
虫めがね・・・越冬から目覚めた蝶 ムラサキシジミ京都修学院の音羽の滝付近で越冬から目覚めて日向ぼっこと苔に吸水するムラサキシジミ 10.2.24.撮影 この日は昨日同様四月上旬の気温となった。
-
虫めがね・・・羽化したヤクシマルリシジミの低温期型の♀羽化したヤクシマルリシジミの低温期型の♀(淡路島鵜崎産) 10.2.23.撮影 低温期型のため裏の紋様はほとんどない個体である。表翅は非常に美しい瑠璃色となる。 エリカの花にとまらせて撮影..
-
虫めがね・・・羽化前のヤクシマルリシジミの蛹羽化前のヤクシマルリシジミの蛹(淡路島鵜崎産) 10.2.22.撮影