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電化」 の検索結果 73 記事
海岸沿いを走行するイメージのある南廻線ですが、枋山から大武付近までの約30kmは中央山脈を横断するため山間部を走行しています。 トンネルも多く、撮影地もアクセス困難なものばかり。 それでも、電..
地元新聞サイトによると、屏東線の潮州~枋寮間25.2kmの電化開業は2019年12月26日に決まったようです。 ダイヤ改正の概要はまだ発表されていませんが、今後の情報に注目です。 *** ..
マンゴーの産地として近年、一気に知名度の上がった枋山。 11時過ぎ、台東行きの普快車3671次が走り抜けます。 日本製客車も完全復活のようです。 9月下旬からはさらにもう1両、復活したという..
現地ファンからの情報によると、金崙渓橋梁にも電化柱が立ってしまったとのことです。 北太麻里渓橋梁に続き、南廻線の撮影名所がまた一つ、消えました。 金崙渓橋梁は基本的に海側からのアングルが順光と..
改築工事中だった枋寮駅2番線ホームが9月11日早朝に使用開始となりました。 新2番ホームの使用開始と同時に、新たに設けられた3番ホームも使用を開始し、 また、高雄方の線路切換も実施、これまで使..
昨年6月下旬以降、普快車の運用から離脱していた日本製客車(SPK32700形式)ですが、7月31日より普快車での運用に復帰しています。 SNSなどに寄せられた情報によると7月31日の時点では、イ..
2020年末の工事完了を目指す、台鉄南廻線。 枋寮側からの工事も進んでおり、2019年7月上旬現在、加祿~内獅間の「嘉和遮體」付近まで電化柱の建植が完了している状況です。 有名撮影の点在する枋..
前回(林邊→南州)の続きです。 列車(莒光号6710次)は南州を発車し、潮州を目指します。 引き続き、列車最後部からのレポートです。 南州駅から高雄方へ数百メートルは複線化す..
屏東線で現在電化工事が進められているのは、潮州~枋寮間の25kmほど。 そのうち、潮州~林邊の工事進捗状況を見てきました。 台東発高雄方面行きの莒光号最後部からの眺めということで、林邊から潮州..
屏東線と南廻線の電化にあわせ大規模な構内改良工事が行われている枋寮駅。 工事着手前の雰囲気は失われてしまいましたが、変わりゆく姿も記録しておきたいと思います。 新しい2月台(2番ホーム)と、1..
撮影名所だった北太麻里渓橋梁に電化柱の基礎が設置されました。 橋脚の山側に、金属製の鉄骨が設置されています。 幸い、海側から見るとほとんど目立ちませんが・・・ 山側からは、ご覧のとお..
4月のとある日の夕方、台湾南部は広い範囲で雷雨。 乗車中の台東発彰化行き莒光号6760次は、18時過ぎの南州駅にて新左営発台東行き莒光号705次と行き違い待ち。 雨の中、ホームに降り立ってみま..
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