記事「酒」 の 検索結果 28812 件
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恨春遲・白梅香氣新鮮恨春遲・白梅香氣新鮮 2017.03.07 -48529 . 眼底雲箋無墨跡,白日照、千里氷原。不忍苦吟長,擱筆回頭處,暮光透窗簾。 壺酒三杯温身體,轉美醉、句涌言泉。..
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[仙呂]青哥児・高吟未滿足[仙呂]青哥児・高吟未滿足 2017.03.07 -48528 . 賢人無庸追述,詩翁探口而出。後悔生涯中酒毒,月下高吟不滿足,薄福祿。 賢人は追述(過ぎたことを述べる)..
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弁口利辞→ 七律・巧押雅韻寫時評七律・巧押雅韻寫時評 2017.03.07 -48527 . 寒齋暗處有樗翁,空想消閑思縱横。辯口利辭多僞善,花言巧語少眞誠。 老崇天道傾金盞,醉嘆世人輕素風。但有詩箋..
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七言律詩 『菲才清詩百代傳 (菲才の清詩 百代に伝わる)』ミューズより美酒をたまわれば菲才といえども傑作を世に残せるだろうということで . 七律・菲才清詩百代傳 2017.03.07 -48526 , 日照竅門開碧天,出來花貌笑油然。口呆目&#..
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七律・筆路霞光空「衆口◆◆ 浣溪沙と五七令・四七令 と短歌と俳句」について . 衆口熏天求酒盞という句を得て仄韻押韻体の浣溪沙を詠んだのだが あまりうまく詠めなかった。 そこで . 七律・..
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輕口薄舌→ 七律・香夢遊魂逢繆斯輕口薄舌:軽率にして自由きままに話すこと。 重規疊矩:規と矩がぴったりと重なること。模倣、重複を形容する。 . 七律・香夢遊魂逢繆斯 2017.03.06 -48515..
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七言律詩 『醉扮風人交沈約 (醉って風人に扮し沈約と交はる)』沈約(441年 - 513年)は中国南北朝時代の梁の学者。 声調を発見し詩の響きをよくするための声律を研究した。 いわば「韻律」の始祖。 . 七律・醉扮風人交沈約 2017.03.05 ..
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玉樓春・無言夕聽黄鳥囀玉樓春・無言夕聽黄鳥囀 2017.03.05 -48513 . 訥口少言傾酒盞,醉賞櫻雲流水畔。山湖如鏡耀鱗鱗,香雪隨風飛片片。 里婦再來含笑勸,家釀濁醪香味淡。洗滌塵慮..
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南郷子・閉口藏舌南郷子・閉口藏舌 2017.03.04 -48510 . 閉口藏舌,寒齋角落老鸚哥。憐憫主人才淺短,遺憾,罵倒繆斯投酒盞。 口を閉じ舌を藏(かく)す, 寒..
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南郷子・閉口無言南郷子・閉口無言 2017.03.04 -48509 . 閉口無言,只傾酒盞扮詩仙。借問皇天何不用,情種,善感吟如黄鳥哢。 口を閉じ言なく, ただ酒盞を傾..
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柳梢青・唖口無聲「柳梢青・唖口無言」に続き . 唖口無声:理屈行き詰まり言葉が出ない様子。 唖口無言と意味は同じだが、韻字を言にするか声にするかで、詞に詠めることが変わる。 . 柳梢青・&#..
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繍口錦心→ 酒泉子・一讀傑作意消沈酒泉子・一讀傑作意消沈 2017.03.03 -48503 . 繍口錦心,才媛裁詩盡美。老叟讀,忽陶醉,涙沾襟。 雲泥才分別天地,空坐櫻花底。欲填詞,擱禿筆,意消沈。 ..