記事「趣味」 の 検索結果 37140 件
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小光子の東北旅行(1)釣り日記として始めた「小光子の心」も、振り返ってみると、なんとも長い間続いている。 その経過とともに小光子も歳をとってしまったのか、イベントがあっても、すぐに記録することが億劫になり、つい放置す..
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判で押した釣りその後も、別の台風の接近で、ホームには入れず、カミサンが前回2度も竿をのされて切られた、誰が名付けたか「年金波止場」に行ってみたが、やはり、あそこは、辺りが水潮気味の時の釣り場という小光子の読みが正..
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コロダイの舞踏会9月30日、小光子が南紀に出発した直後に台風が発生した。 それからも立て続けに発生する台風は、長い間、南西の海に留まり、ホームに底うねりをもたらした。 小光子にとっては外海に釣りに行けない位だが、..
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タイトな日々の中の「日振島釣行」台風18号は京都にも大きな被害をもたらしたという。 しかし、幸運にも小高い場所に位置する小光子宅には被害は無かった。 6時間レベルとは言え、3日連続の釣りは疲れるが、この19日に京都に帰って..
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小光子の研究心9/16は、小光子の読みが的中したのか定かではないが、思わぬ場所で爆釣した。 普通なら、この幸運に気分は上々なのであるが、11日のモンスターの余韻が残る小光子にはやはり、お遊び感がぬぐえない。 ..
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嵌った波止釣り(旅は道連れ)さこドンがやってきて2晩、ホームでの釣りをした。 さしたる釣果も無く、帰って行ったが、今回は半端な釣果よりも、計り知れない価値あるロマンを連れて帰ったであろう・・・・・・・。 そして、「毒田..
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実験釣行経過記録残暑が厳しいと言えど、太陽が海に落ちると、この時期南紀では、長袖で、気持ちの良い夜釣りができる。 釣果はイマイチの季節ではあるが、モンスターの出現を狙って、小光子の実験釣行は続く。 フロロ8号..
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海上釣り堀の洗礼アカデミー賞12回の、あの名優ジャックニコルソン(76才)が引退したらしい。 引退しなければならなかった原因は、「記憶障害」ということだ。 健常な人からすれば、「可哀想」、「悲しい」とか、「..
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人生の友カミサンよりも長いスパンの「付き合い」がある。 小光子の人生の友であることは、この歳になって確実になった。 それは「釣り」だ。 少年の頃、桂川でのハヤ釣り(ハエジャコ釣り)に始まって、フナ..
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小光子のお勉強会そんなこんなで、小光子にも疲れが出てきた頃、モンスターに魅せられたサコドンがやってきた。 この暑さ、そして、疲れ。多分、彼がやってこなかったら、この8月の釣りはパスすることになっていたであろう小..
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三姉妹の夏休み・・・・ナナコの波止釣り「気が進まない」「気が進まない」 この時期、南紀に行くのは気が進まない! 夏休み中の南紀白浜近辺の道路は、大阪は梅田駅構内のような人混み。 いつもは静かな白い砂浜に、若い人達が群れている..
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小光子の道東旅行・・・後編翌17日、屈斜路湖、そして、やはり見えない時が多いらしい「霧の摩周湖」をながめて、ウトロへ進んだ。 オシンコシンの滝 ここの珍味紫色をした「ブドウエビ」。1尾..