記事「趣味」 の 検索結果 37275 件
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5年目の鮎釣り小光子のテニス仲間は、若い人もいるが、やはり団塊の世代が多い。 その中で、「うちの家は貧乏だったから・・・」という話が、しばしば出る。 もっと過去に遡れば、「貧乏の定義」は、何ランクも違うも..
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6/9の風物詩このごろは、「鴨川の床」も5月早々に開かれるようです。 その昔は、梅雨近くになってから開かれていたように思う小光子ですが、やはり、早く開いたほうが商売としては客寄せ期間が長いということで、いいの..
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今年11回目釣行はモンスター退治5月31日恒例化した枚方パークバラ園への遠足を済ませました。まるで義務のようです。 花の名など多くは知りませんが、この夢を見ているようなアンネフランクは、初夏の光をステンドグラスのように透..
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沼島の「チヌ釣り」すでに時期は過ぎた感があったものの、兵庫県の釣りグループの「チヌ釣り大会」に参加してきた。 昨年は喪中期にあり参加できなかった大会である。 場所は、兵庫県は淡路島の南端に浮かぶ「沼島」、とても..
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メアリーローズとオキアミの香り・・・?2012年5月20日(日)0時30分に帰宅すると、部屋には、眠た目の「老花1輪」の他に、庭で咲いたバラが小光子の帰宅を迎えてくれました。 和みますよ! 赤=マリアカラス、紫=紫雲、白=ホワ..
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小光子とイシダイ釣り既に桜は散ってしまった。 そして小光子の桜マダイへの思いも、今年はあえなく散ってしまったようだ。 心残りはあるものの、季節は移り行くもの、小光子をしても留めることはできない。 今回は、10年..
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桜マダイはいずこに・・・桜は散ってしまったというのに、今年はいまだ桜マダイの姿を見ていない。 山口県の見島では、それはそれで良かったのであるが、なんとも不甲斐ない釣果となり、「今年の桜マダイはこれで終わりか?」と言っ..
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無形の財産花見日和の狂乱宴を他所に、部屋に生けられた幼色の花に心和む小光子です。 4月14日(土) 20:45 夜の食事介護をすませて、ライフジャケット片手に家を出る。 23:09 広..
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赤ん坊とお魚さんいやいや寒さに怖気ついているのではありませんぞ! 行こうと思えば風が吹き、行こうと思えば雨が降り、行こうと思えば人か来る。 小光子の釣りには、天災も人災もなぜか多い。 寒ぐれのいい時期に、2月も..
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「病の巧妙」・・・・・マーガレット・サッチャー鑑賞3月15日(木)、テニス途中に「胃痛とムカツキ」があり、棄権せねばならなかった。 小光子には滅多に無いことなのだが、病をおしてやることでもないので止めただけである。 「たぶん逆流性食道炎!」..
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サメの棲家風が吹き、雪が舞って、ジリジリと小光子は焦っていた。 周りのものは「よく釣りに行くね!」という。 しかし、1月は2度、2月も2度。 それは「よく釣りに行く」ということになるのだろうか・・・・..
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黒潮の切れ目楽しいこと、悲しいこと、うれしいこと、辛いこと。 人が人たる所以は、それをどれも受け入れることができるということかな?と思う小光子だ。 サコドンが推薦してくれた、ある社会学者の本を睡眠薬かわりに..