記事「いすみ市」 の 検索結果 174 件
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「発坂峠の戦い」いすみ市(旧大原町)の昔話 【転載】一つ前の日記同様、中世の終わりの戦国時代、その時代に正木家と里見家に一族の多くが仕えていたことからも、そのウチの先祖が絡んでいるであろう戦の話です戦なんて、今じゃ全く考えられない野蛮さですけどね、でも..
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「朽打塚(くちうちづか)」御宿町の昔話 【転載】中世の終わりの頃の、所謂戦国時代の頃、自分達の先祖は、安房の土着武士で、正木氏や里見氏の重鎮及び有力な家臣団として、一族の多数が仕えてましたそしてこの時代の房総南部は、その正木氏や里見氏が東上総に進出..
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代替わりあー前の日記の続き今週初めの月・火で、何があったのか?まー、こーゆーコトですよ欧米人が「マフィアの集会」と恐れる、日本独自基準の準礼装(黒スーツ&黒ネクタイ)して集結する寄合いですwまた一人、老いた身..
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房総太巻き祭り寿司 大多喜でGet! (゚∀゚)昨日、南総の実家にお彼岸で寄った際、南房総地域の郷土料理、房総太巻き寿司(房総祭り寿司)を、ひっさしぶりに食べました(∩´∀`)∩ワーイまるでロールケーキ!デカッ!(゚∀゚)そしてウマウマッ!(゚∀゚..
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房総にいずれ来るかもしれない元禄型地震、その過去の被害を記した文献コピペ(;´∀`)昨日のNHKメガクェークでも、次に起きる関東の大地震は元禄地震型だろうということまー外房にそのうちまた高い津波が来るんかなー(´・ω・`)天災は避けられないけど、個々気構えをすることで、被害を最小限に..
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弟の新盆 終了 またヤツはあの世に帰っていきました(´・ω・`)2つ前の日記でも書いたように、この前の土曜日、8月24日は、新盆の弟の送り火でしたウチの田舎は、新盆の仏さんは8月7日に菩提寺に迎えに行き、24日まで家におります(通常のこの地域のお盆は13日に迎え火..
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何有荘のblog 夷隅郡市の伝説・民話のカテゴリーが(・∀・)イイ!!何有荘のblogという、いすみ市にお住まいらしい方が綴られているBlogをよく拝見しているのですが、その中で夷隅郡市の「伝説・民話」のカテゴリーが個人的に(・∀・)イイ!!っすw http://ism..
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「本当は怖い昭和30年代」 ALWAYS 三丁目の夕日は脳内お花畑変換だったという現実wあーこの本、マジ面白いですw自分は昭和40年代初頭に生まれ、映画になった「ALWAYS 三丁目の夕日」の時代より10年ほど若いんですが、なにより育った環境が房総南部一帯でして、、あの時代の房総南部は、..
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弟の四十九日の法要 完了我が弟は、もはや完全無欠に仏さん 位牌と遺影のみになっちまいました(´・ω・`)まーある意味ここまで来ると無敵の存在、核兵器や生物化学兵器でさえ、神仏となったヤツを倒すことは出来ませんそんな我が一族の..
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弟の葬式享年45歳、 その人生の半分以上が闘病生活だった弟が、 去る3月29日、午後8時50分に他界 「(苦しくとも)皆それぞれ背負うものがある、 (投げ出さず)生きれるだけ生きろ」と 案外ムチャぶりな自分の..
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房州寿司の原型、江戸時代の寿司について研究中房州寿司(房州田舎寿司)の原点である江戸時代の江戸前寿司、 それは現代の平均的な握り寿司の約2.5~4倍程の大きさで、 今で言うところの、やや小振りの握り飯(おにぎり)くらいの大きさがあったようです ..
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【家メシ】再現、房州寿司 レシピ 【我がゴッドマザー直伝 房州田舎寿司】あ~前の日記で初挑戦した房州寿司作り、ようやく様になってきましたwそもそも房州寿司が東京界隈にないんで、なけりゃ自分が作れるようになるしかないなと悟った次第でして、、だって幾ら喰いたくなったからって、..