記事「うどん」 の 検索結果 14288 件
-
GWのお片づけを手伝う猫冬仕様のままの部屋を夏仕様に、毎年恒例の行事だ。滅多に開かない扉が開くとなると、お猫様は黙っていない^^;扇風機を出してファンヒータを片付ける。さっそくパーツをチェックし始めた。とーちゃんが押し入れを..
-
【526軒 全店制覇!さぬきうどん】(再訪)「いわのや(300円級)」仲多度郡 琴平町2025年最初のうどんネタです。琴平の「いわのや」。 駐車場からこんぴらさんへ向かう途中です。行くときにちょうど開店時間でしたので、「お?元日から営業してる」と気づきました。ラッキーです。元日に..
-
赤いきつねと緑のたぬき私は日本蕎麦が大好物です。 別に蕎麦の名店を巡るというわけではなく、家庭でも外食でも、カップ麺でも、日本蕎麦をよく食べます。 ざる蕎麦が一番の好みですが、温かい蕎麦でも何でもいけます。 ..
-
謔話§一日一句~明日は大晦日~季語は・・・行く年 行く年や 饂飩半玉 気ぜわしく 【去年の今日】週話§土曜枯寂~とうとう来てしまった~
-
愉話§一日一句~肌寒い~季語は・・・五月雨 五月雨や 昼はうどんを 喰う手抜き 【去年の今日】便話§矢印のトラップ
-
週話§日曜有閑~インスタントラーメン~週に一回くらいは昼食にラーメンを食べる。一時期はスーパーマーケットの棚で売られていた生麵ものをせっせと食べていたことが続いたが、やたらと鍋数が必要だった。麵を茹でる鍋、スープ用鍋、茹で卵の鍋、そして麵..
-
過話§麦秋至~七十二候~小満小満の末候“麦秋至(むぎのときいたる)”である。 麦秋という言葉を知ったのはいつ頃だったか、高校生くらいかなと思うのだけれど、まだまだ発想が単純(今でも)だったので、初夏に秋という語彙を使う表現..
-
飽話§食べ歩きの旅は・・・・・・やってみようかと思い立ちはしたが、結局できないままに終わってしまうであろうことに“食べ歩きの旅”がある。 一番に手軽そうだと思われるのが讃岐うどん屋巡りで、健啖家であるなら、一日に数軒くらいは軽..
-
麵話§力(ちから)うどん・・・・・・である焼いた餅を、うどんに入れれば力うどん、蕎麦に入れれば力蕎麦、ラーメンに入れれば力ラーメンである。 そのうち最初に食べたのは、力ラーメンだった。力ラーメンはラーメン屋で出しているところがあるかどう..
-
糯話§餅喰う人初めて餅を食べたのが何歳くらいのことだったか、記憶は残っていないが、大人の食べ物を普通に食べられる頃には食べていて、以来ずうっと好きが続いている。嫌いになったことなど一度としてない。 今年も、1..
-
B話§天かすの奇跡主にタヌキそばのトッピングとして愛されているのが“天かす”である。揚げ玉というのもあるが、天かすは天麩羅を揚げた後の残りであるのに、揚げ玉は、溶いた小麦粉を小さい粒状に揚げたものである。 ゆえに..
-
五島ブームがくる?五島うどんと地獄炊き バラモン太@茨城県牛久市この投稿をInstagramで見る とんちゃん(@tonchannikki)がシェアした投稿 NHK朝ドラ「舞いあがれ!」が始ま..