記事「ふるさと納税」 の 検索結果 14176 件
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制度破綻 ふるさと納税の次は?(3月2日付朝刊1面「値引きも優遇対象」に思う)ふるさと納税は完全に制度破綻した。本日の6面に記事があるが、総務省の指示を無視して高額返礼に走る大阪・泉佐野市は、今年度360億円を集める勢いとか。節税したい高額納税者は泉佐野市にどっと押し寄せるが、..
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中途半端な規制より全廃を(12月13日付朝刊5面「ふるさと納税に指定制」に思う)まずいとわかったなら、朝令暮改でもいいからきっぱり止めたらどうか?政府・与党は、高額返礼品の横行で本来の趣旨とは違う状況になってしまっているふるさと納税制度について、返礼は納税額の3割までで地場産品に..
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所得格差拡大するふるさと納税(10月13日付朝刊6面「ふるさと納税 高所得ほど活用」に思う)昨年度のふるさと納税活用状況を、居住自治体別に分析すると、高所得者が多いエリアほど利用者の比率が高いことが判明した。大多数の自治体が、高価な返戻品で、ふるさと納税の受け入れを競っている現状では、これは..
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廃止しかないでしょう(9月15日付朝刊6面「総務省、ふるさと納税見直し」に思う)豪華な返礼品合戦が過熱しているふるさと納税に対し、総務省がついに実力行使に乗り出す。野田総務大臣が「ふるさと納税は存続の危機にある。ショッピングではない」として、返礼品は寄付額の3割以内という規制に従..
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ふるさと納税廃止すべし(8月26日付朝刊4面「ふるさと納税半分が経費に」に思う)ふるさと納税制度のゆがみが表面化している。この4月に高額な返礼品は自粛せよとの要請を総務省が出して、過剰な返礼競争は一段落したように見えるが、事務費がかさんで自治体の手取りが寄付総額の2割台との試算だ..
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返礼品上限3割でもやり過ぎ(4月1日付朝刊3面「返礼品競争に歯止め」に思う)総務省は新年度からふるさと納税の返戻品を寄付額の3割以下に抑えるよう地方自治体に要請する。地方税を大都市中心でなく地方に分散納税してもらうという趣旨からすれば、そもそも返礼は記念品や礼状程度に留めるべ..
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国民負担を増やすふるさと納税は廃止を(1月21日付朝刊5面「ふるさと納税 光と影」を読んで)ふるさと納税は利用した納税者と受取った自治体は得をするが、納税者が住んでいる自治体は税収減となり、その大半を補償する国も支出が増える。「利用した納税者」 対 「国・自治体」の総和で見ると、納税者が得を..
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やっぱりおかしいふるさと納税(6月19日付朝刊3面「寄付の4割返礼費」にびっくり)総務省の調査によると、ふるさと納税額の4割が返礼品の費用に出費されている。2015年度の総額でいえば、ふるさと納税の寄付額が1652億円だったのに対し返礼品の調達費に632億円、返礼品の送付費に42億..
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「ふるさと納税」特産品到着(2015年⑦鳥取県北栄町)ふるさと納税のお礼の品が到着です。 鳥取県北栄町からの今年の新米「きぬむすめ」(3kg×4袋)です。 前回の山形県庄内町からの「つや姫」があと数日で終わりそう なので、ちょうど良いタイミングです..
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「ふるさと納税」特産品到着(2015年⑥山形県庄内町)ふるさと納税のお礼の品が到着です。 山形県庄内町からの今年の新米「つや姫」(5kg×2袋)と おまけ?のお水「ブナの水音」(2L×2本)です。 数日前にお米が切れて、近所で購入してしまい、 実..
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「ふるさと納税」(2015年⑥山形県庄内町)「ふるさと納税」の6回目の振込用紙が届きました。 今回は、おなじみ東北は山形県の庄内町です。 うっかり、お米のストックを切らしてしまい、 暫くは近所で買ったお米でしのいでもらいつつ、 新米の「..
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「ふるさと納税」特産品到着(2015年④北海道音更町)ふるさと納税のお礼の品が無事到着しました。 北海道音更町からの「ホワイトショコラ」という名の 白いトウモロコシです。 早速、1本頂きました。甘くておいしかったです。 (※写真は下から上の順..