記事「アジア」 の 検索結果 6437 件
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無事終了8時50分に家を出発、11時前に全て終わって家に戻ってきた。手術は順調に成功した(と思われる)。 きょう手術を受けた人は4人。①80歳代前半の女性②私③70歳代後半男性④70歳代半ば男性の順であ..
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「脱日入亜」ゆうべのNHKスペシャル。 タイを舞台に、台頭する自動車関連産業の現状を取材。 ①タイの新興会社に買収された群馬県の金型会社の技術者の苦悩。 ②大田区に本社を持つ部品会社の、現地での顧客..
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文明の十字路赤旗日刊紙に連載された「転換期のトルコ」シリーズが終了。 今朝は、番外編のようなコラム。 トルコ系最古民族「突厥(とっけつ)」の文字が大切に扱われているとのこと。 ヨーロッパとアジアにま..
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新独立国 東ティモールは 「最貧国」今朝の埼玉新聞で、東ティモール特集。 おかげで、断片的だった知識がようやくつながってきた。 歴史 植民地時代 東はポルトガル領 西はオランダ領 1942年 全島を日本が占領 1945年 ..
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軍事集団何のことかというと 産経からこんな記事 https://www.sankei.com/article/20220623-J7RIIPSXMRMKJMLWOAF7GXDVUU/ 中国、NATO..
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胡錦濤中国国家主席に手紙を出した胡錦濤中国国家主席に手紙を出した。アムネスティの訴えに応じてのことだ。文面もほぼアムネスティの見本文通り。それに少しだけわたしがアムネスティの要求に完全に同意している旨を付け加えた。そしてわたしが..
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島上宗子さんの「いりあい交流学」<2> (地域の学について考える 4)「「いりあい交流」がつなぐ日本とインドネシア」(加藤剛編著『国境を越えた村おこし』)、というエッセーのなかで島上宗子さんは、 「日本の入会をめぐる経験は、今のインドネシアにとってとても参考になる..
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島上宗子さんの「いりあい交流学」 (地域の学を考える 2)>そんなムラも人が暮らさなくなり、壊れつつある。そのプロセスは複雑だが、根っこにあるのは「ムラは遅れている、人材もいない、何もない」とみる考え方なのではないか。インドネシアも同じ方向にある。…… ..
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阿部健一 地域研究は…… (地域の学を考える 1)>地域研究は、研究成果を実践に生かしてこそ光ってくる学問分野だ、と思っている。 (阿部健一「「小さな国」東ティモールの大きな資源」加藤剛編著『国境を越えた村おこし』p.11。) 当然の主張..
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インドネシアのテルナテ島で 2 (つづき)「インドネシアのテルナテ島で」からつづく そのインドネシアの経験があるから、わたしはそこでも直観音楽をやることができると信じている。 直観音楽は歌だ。歌を越えた歌、歌の中の歌だ。彼ら..
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インドネシアのテルナテ島でインドネシアのテルナテ島で、海賊版のCD,DVDを売っている屋台が並んでいた。 五輪真弓を見つけてかけてもらった。「心の友」。数人の男たちが寄ってきて、全身全霊で耳を澄ましている。 その三分間..
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中国温家宝首相の国会演説 --- 何を語ったの?朝日新聞がこのテクニックに気づかずにすっかりハマっているように見えるので、やっぱり言っておこう。(朝日新聞2007年4月12日夕刊、朝日新聞大阪本社 4版 第1面) 下の引用は 「宮崎正弘の国..