記事「イタリア」 の 検索結果 18336 件
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今度はミラノじゃ!これから(今、15:40)オランダのOfficeを出て、今度はミラノに出発です。 初のイギリスに続き、初のイタリアです。 W杯優勝に湧くイタリア、どんなんだろうなぁ。 訪問先は、F1で有名な..
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ポリコム ピスタチオスプレッドポリコム ピスタチオスプレッド がテレビで紹介されていました。 ピスタチオをホールの状態で仕入れてきて製造元でローストペースト加工を 行っており香ばしくて濃厚な味わいが非常に特徴があります。 ..
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山猫 (ヴィスコンティ)40周年完全復刻版ヴィスコンティの映画ということで見る。 3時間ほどある映画で、さすがに一度で見るには長く3回ほど分割して見る。 ストーリーは19世紀イタリア統一戦争でのシチリア貴族の没落を描いている。 サリ..
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コルシア書店の仲間たち(須賀敦子)ミラノに実際にあった本屋に日本人がかかわっていた。それも1950年代後半から60年代にかけて。 ミラノの街に住んで、結婚し、そして死別し、イタリアを去る。そういった日常のエッセイであるのだが、なぜか..
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最後はなぜかうまくいくイタリア人(宮崎勲)を読んでニヤッとする個人的にイタリアが好きで、観光で何度か行って表面的に見ているだけだが 目次の項目だけを追いかけても当たっていることが多いと思う。 1.ルーズなのに結果は出す秘密 2.好きなことだけを楽し..
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遠い太鼓(村上春樹)を読み終える9月初旬から入ったムラカミワールドからやっと帰ってくる。 その間、僕は他の本も読んだし、2度も旅行した。 3年間のヨーロッパ旅行記にふさわしく、 いつも一気読みする村上春樹と違い、日常に並行して..
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本箱のすみに押し込まれていた 遠い太鼓(村上春樹)を読み始める1990年出版 すでに紙が変色している。 好きな村上春樹だが、なぜか買ったまま読まないで 本箱のすみに押し込まれていた。 ふと手にとって読み始める。 1986~1989年 村上春樹はヨー..
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資本主義の終焉と歴史の危機 (水野和夫) を読む資本主義とは「蒐集」すること 蒐集とは「周辺」から「中心」へ富を集めること 周辺とはフロンティアのこと 16世紀イタリアに発する資本主義が 終焉が近づいていることがよく理解できた。 ..
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日本人が知らない世界と日本の見方(中西輝政)国際政治学という学問はあまり日本ではお目にかからない。 京都大学での講義の収録だが、興味深く読む。 各国の関係史を語って面白い。 まるで「ヘタリア」の学問編である。 フランス人は「イギ..
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グラン・ブルー を見るなんて素敵な映画だろう。 ストーリーも映像も、 詩的で美術作品を見るようだ。 実は、2006年に行ったシチリアで、 タオルミーナのガイドさんが 「ここは映画グランブルーに出てくる..
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Loacker Sticks (ローカー・ウエハース・スティック)の梱包に感心するイタリアで買ってきた Loacker Sticks をおやつに食べる。 カカオクリームをウエハースでサンドして、 チョココーティングしたスティック状のお菓子で、そんなに珍しくもないが、 感心した..
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「ツバメのねぐら」の観察会に参加する「ツバメのねぐら」とはなにか。 ツバメが群れになって寝る場所のことである。 ツバメの巣はなじみぶかいが、ねぐらというのはあまり知られていない。 巣立ち後、集団になって外敵から身を守り、安心して寝..