記事「インド」 の 検索結果 10202 件
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インドへの道 3日目 〔タージマハールへ〕早朝、日の出前にホテルを出る。 サンダルと半袖でホテルを出てから、あまりの寒さに引き返す。 道行く人がみんなタージマハールはあっちだと指さしてくれる。 タージマハールの入場料は古い500ルピーで..
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No.523 仏陀 - 人間の欲望を捨て...人間の欲望を捨て、天界の欲望を超え、すべての世間の絆をはなれた人、かれをわれはバラモンと呼ぶ。 --- 仏陀
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No.522 仏陀 - 福徳をも禍いをも超え...福徳をも禍いをも超え、両方の執着をも超え、執着を超越してとらわれることのない人、かれをわれはバラモンと呼ぶ。 --- 仏陀
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No.521 仏陀 - 彼岸(かなたのきし)もなく、此岸(こなたのきし)もなく...彼岸(かなたのきし)もなく、此岸(こなたのきし)もなく、あらゆる事象のかなたにある人、かれをわれはバラモンと呼ぶ。 --- 仏陀
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No.520 仏陀 - 一方だけしか見ていないある修行者・バラモンたちは、迷いの生存のうちに執着していて、互いに異論をいだいて論争する。これらの人々は愚者である。一方だけしか見ていないからである。 --- 仏陀
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No.519 仏陀 - 修行僧、瞑想者、ヨーガ行者戒めをたもっている人は修行僧であり、空を体現している人は瞑想者であり、専念している人はヨーガ行者であり、ときほごされてやすらぎに帰している人のところには安楽がある。 --- 仏陀
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No.518 仏陀 - ひとは「われはこれこれのものである」と考えるそのとおりのものとなるひとは「われはこれこれのものである」と考えるそのとおりのものとなる。それと異なったものになることはあり得ない。 --- 仏陀
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No.517 仏陀 - すでに有ったものが存在せず...すでに有ったものが存在せず、虚空もなく、識別作用も無く、太陽も存在せず、月も存在しないところのその境地を、わたくしはよく知っている。 --- 仏陀
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No.516 仏陀 - 思考の及ばない静かな境地思考の及ばない静かな境地は、苦しみのことがらの止滅であり、つくるはたらきの静まった安楽である。 --- 仏陀
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No.515 仏陀 - それは喜ぶに足りない生じたもの、有ったもの、起こったもの、作られたもの、形成されたもの、常住ならざるもの、老いと死との集積、虚妄なるもので壊れるもの、食物の原因から生じたもの、それは喜ぶに足りない。 --- 仏陀
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No.514 仏陀 - 作られざるもの(=無為)を観じるならば作られざるもの(=無為)を観じるならば、作られたもの(=有為)から解脱する。 --- 仏陀
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No.513 仏陀 - 前にも無かったし、のちにも無いであろう。また今も存在しない。前にも無かったし、のちにも無いであろう。また今も存在しない。 --- 仏陀