記事「インド」 の 検索結果 10202 件
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No.369 ニサルガダッタ・マハラジ - 外的な知識は自然にやってくるひとたびあなたが内的に統合されたなら、外的な知識は自然にやってくるだろう。人生におけるそれぞれの瞬間に、あなたは知るべきことを知るのだ。 --- ニサルガダッタ・マハラジ
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No.368 ニサルガダッタ・マハラジ - あなたの存在そのものが助けとなる無知を終わらせること以上に、世界を助けられることは何もない。そうすれば、助けるために何か特定のことをする必要はもうないのだ。行為をしようと無為であろうと、あなたの存在そのものが助けとなるのだ。 ..
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No.367 ニサルガダッタ・マハラジ - あなたの無知「私は知っている」とあなたに言わせているのは、単にあなたの無知にすぎないのだ。 --- ニサルガダッタ・マハラジ
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No.366 ニサルガダッタ・マハラジ - 実際には、他者は存在しない実際には、他者は存在しない。それゆえ、自分自身を助けることで、あなたはほかの皆をも助けるのだ。 --- ニサルガダッタ・マハラジ
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No.365 ニサルガダッタ・マハラジ - 殻を破る転換期もちろん、意識から外へと出ることはできない。外へ出ようとする考え自体が意識の中に在るからだ。だが、もし意識とは殻のなかのヒヨコを包む個人的で私的な熱のようなものとして見ることを学ぶなら、その態度そのも..
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No.364 ニサルガダッタ・マハラジ - 宇宙を創造した欲望はあなたのものだ宇宙を創造した欲望はあなたのものだ。世界はあなた自身の創造だと知り、自由になりなさい。 --- ニサルガダッタ・マハラジ
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No.363 ニサルガダッタ・マハラジ - 霊的な本の価値とは何でしょう?(質問者) 霊的な本の価値とは何でしょう? (ニサルガダッタ・マハラジ) それらは無知を追い払う助けをする。はじめのうちは有用だが、最後には障害となる。人はいつそれを放棄するべきか知らなけれ..
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No.362 ニサルガダッタ・マハラジ - 霊的な成熟はすべてを手放す用意のなかにある霊的な成熟はすべてを手放す用意のなかにある。あきらめることが第一歩なのだ。だが真の放棄は、そこに何も放棄するものなどないと悟ることだ。なぜなら、あなたのものなど何もないからだ。 --- ニサルガ..
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No.361 ニサルガダッタ・マハラジ - 自由とは手放すことを意味している自由とは手放すことを意味している。人々はすべてを手放したくない。死が不死の対価であるように、無限なるものの対価が有限なるものだということを彼らは知らないのだ。 --- ニサルガダッタ・マハラジ
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No.360 ニサルガダッタ・マハラジ - 一生話しつづけた後の沈黙一生話しつづけた後の沈黙と、一生沈黙していた後の沈黙は同じ沈黙だ。 --- ニサルガダッタ・マハラジ
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No.359 ニサルガダッタ・マハラジ - 偽りの概念を放棄しなさい。それだけだ。偽りの概念を放棄しなさい。それだけだ。真の概念など必要ない。そんなものはないのだ。 --- ニサルガダッタ・マハラジ
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No.358 ニサルガダッタ・マハラジ - ものごとの真の知識(質問者) ものごとの真の知識というものはありうるのでしょうか? (ニサルガダッタ・マハラジ) 相対的な見地からはある。絶対的見地からすれば、ものごとといったものはないのだ。何も存在しないこ..