記事「インド」 の 検索結果 10181 件
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吉村均「神と仏の倫理思想-日本仏教を読み直す」(2)●「捨身」は美しい話だが、では自分ができるかというと難しい。大乗というのは誰もが容易に実践できるものではない。近年の研究では、インド仏教の歴史で大乗が主流になったことは一度もなかったと考えられている..
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慧立/彦悰「玄奘三蔵 西域・インド紀行」長澤和俊訳 講談社学術文庫(1998/06/108)ISBN4-06-159334-X●【解題】 中国法相宗の開祖・玄奘三蔵。本書はその数々の伝記のうち、最も正確かつ詳細とされている、慧立(えりゅう)..
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舞台の様子素人さん達でしたが頑張りました。 ..
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中国が確保したパキスタン・グワダル港運営権の戦略的重要性 莫 邦富 2016年8月4日周知のことだろうが、グワダル港の戦略的重大性は何度繰り返しても足りない。そこに中国の援用艦隊が常駐すればペルシャ湾、紅海(結果的にスエズ運河)、アラビア海にその影響力を投射できる。それが何を意味..
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知られざる検閲大国インド…国連決議への反論で馬脚を露すインドといえば、中国や北朝鮮、ロシア、中東のアラブ諸国と比較して、自由な民主主義国というイメージがあるかもしれない。しかしながら、このほど国際連合の人権理事会によって可決された、インターネットを基本的..
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アンダマン諸語、リージェンシー、など独り言[アンダマン諸語]をぶつぶつアンダマン諸島で話されている言語の総称です。アンダマン諸島とは、インド東部のベンガル湾に位置する島々のことです。イギリス植民地時代や、日本軍の占領統治時代を経るなど過酷な歴..
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クリシュナムルティ「ブッダとクリシュナムルティ-人間は変われるか?」(6)●【自分の条件づけを見る】 「マントラ」という言葉の真の意味は「自己中心的にならないこと」「間違った何かにならないように熟考すること」だ。自己中心を止め、熟考し、瞑想し、自分自身を見つめるのだ。この..
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【錫】中国に対抗するためスリ・ランカとの海洋安全保障紐帯を強化する日本 MUNZA MUSHTAQ JULY 31, 2016スリ・ランカついでにもう一本、日本の対応(表記)。掲載サイトのアジア・タイムズが冒頭に曰く。スリ・ランカの戦略的立地が自らを熱点にし、日本といった強国が地域の海洋安全保障促進の申し出に島国と..
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クリシュナムルティ「ブッダとクリシュナムルティ-人間は変われるか?」(5)●WR「死後の生があるかどうかについてお聞きしたいのは、私の知る限り、死後の生が存在すると想定する点で、全ての宗教が一致しているからです」●WR「仏教によれば、継続するのは普遍の実体ではなく、原因と..
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クリシュナムルティ「ブッダとクリシュナムルティ-人間は変われるか?」(4)●WR「西欧の仏教学者の大半は〈空性〉の意義をナーガールジュナに帰してきましたが、それは不正確です。この言葉を最初に使ったのはブッダで、ナーガールジュナがそれを一つの体系へと発展させたのです。ブッダ..
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本日のGoogle(2016/7/31)インドのGoogleのロゴ画像が変わっています。 Doodleページはこちらから。 http://www.google.com/doodles/munshi-premchands-136th-bi..
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出前レストラン目白押しの通り、12 メイン ストリート。 日曜日の昼は人と車で歩くのもままなりません。 「ママゴト」という名前のエスニックレストラン。美味しいけれどやっぱり辛い。ここの辛さは赤唐辛子の..