記事「インド」 の 検索結果 10153 件
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富田メモが崩れ去った日…国と靖国神社の綿密協議「新編靖国資料集」なる文書が封印を解かれた。“A級戦犯”が「勝手に合祀」ではなく、綿密な協議の末に行われたことが記されていた。そこで新たに問われるのが富田メモの信憑性だ。 また反日マスコミの暴言..
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中・印の綱引きに加勢せよ…ビルマの遠い夜明け中共は日中首脳会談で人道問題に“理解のポーズ”を示したが、国連では非人権大国として振る舞っている。弄ばれているのがビルマだ。その悩める国で続く中・印の綱引きを、見守っている手はない。 2年ぶりに..
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インド首相の親日演説…中共との黒い友情は不要親日国インドのシン首相が来日して小気味良い演説をした。新外交ではインドなど民主国家との連携を提唱している。因縁ばかり付ける不愉快な隣国から、もう一つのアジアの大国へのシフトは大歓迎だ。 「戦後、..
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世界一の美女は誰か?以前、世界一美女が多い国はどこかを話題にしたとき、わかったことがある。 1.過去10年間の世界美人コンテスト五大会をもとに統計をとると、ラテンアメリカ諸国が圧倒的に多い。 統計上はヴェネズエラが一..
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持参金とギリシャ人さて、最近すっかり残暑の汗の中に埋もれて、頭脳が回転しておらず(実は「ブルガリア研究室」の6畳間は、エアコン無し、暑さ対策無しです)、このブログも新ネタを探すこともなく、2週間以上放置状態..
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インド式ビジネスの時代?最近のNHKが「インドの衝撃」と題して数回特集番組を流していたが、この番組と関連し、島田 卓(タカシ)著『日本を救うインド人』(講談社+α新書、2008年2月)を読んだ。最近多くの経済誌でも特集..
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本日のGoogle(2022/9/8)インドのGoogleのロゴ画像がGIFアニメーションに変わっています。 Doodleページはこちらから。 http://www.google.com/doodles/dr-bhupen-hazar..
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大きな国インド僅か2年にすぎなかったが、インドでの生活は朝から晩まで刺激的であった。 まず、インドに入るにあたって受けた予防注射は、破傷風・A型肝炎・日本脳炎・狂犬病にポリオ。現地では蚊が媒介するデング熱やマラリ..
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Delhi一日観光2011年3月11日、東日本大震災があった日、私は出張でインドのデリーにいました。 インドのスタッフから教えてもらってニュースを知り家族に電話して無事は確認できたものの、 震災の規模はわかっておら..
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バーフバリ~カレー・コロナ予防効能?~新型コロナウィルスにカレーが効くという噂がある。なぜなから、カレーを主食としているインドとネパールでは、コロナウィルスの感染者が少ないからだという。 世界各国のコロナウィルスの感染者は次の通..
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本日のGoogle(2022/8/23)インドのGoogleのロゴ画像が変わっています。 Doodleページはこちらから。 http://www.google.com/doodles/anna-manis-104th-birthday ..
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財政破綻のスリランカ巡り、中印の睨み合い続く 日本は「アメリカ追従外交」を脱し、インドと連携してアジアの平和を護るべき財政破綻したスリランカを巡り、 中国とインドの睨み合いが続いています。 今月16日、スリランカのハンバントタ港に 中国人民解放軍の調査船「遠望5号」が入港しました。 当初スリランカは、..