記事「インド」 の 検索結果 10180 件
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ヒマラヤを赤く染める狂気…妄想帝国の極限環境紛争チベット侵略が全長4000㎞の緊迫する国境を出現させた。闇の中の激闘で犠牲者が続出した印中白兵戦。ヒマラヤ山麓の旧王国も自国領と唱える「妄想帝国史観」が中共の狂気を育む。 ヒンドゥー教の最高神シ..
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中共封じるインド太平洋の夢…対北時間稼ぎが別つ明暗北朝鮮危機の陰で高速化する中共の南シナ海侵略。だが、習近平の“時間稼ぎ”作戦は思惑通りに進まない。歴史的なインド海軍の日本海進出で「海のダイヤモンド」は完成に近づく。 トランプ大統領のアジア歴訪..
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安倍首相にダイヤの贈物…インドが開く新時代の扉国防を強固にする硬いダイヤモンドの完成。西の要衝インドで選ばれた指導者は、苦しい時代に安倍首相が助けた人物だった。リーダーとして再会した2人が日印新時代のドアを開く。 天皇陛下におかれては9月2..
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テレ朝が池田発言捏造…温家宝は天皇陛下に跪拝せよ国会でも皇居でも歴史発言の連続だった。温家宝入国での最悪シーンはカルトとの握手だ。その際にテレ朝が字幕を捏造していたことも判明。全く違う言葉を埋め込んでいた。 極めて不愉快な“政治ショー”だ。そ..
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富田メモが崩れ去った日…国と靖国神社の綿密協議「新編靖国資料集」なる文書が封印を解かれた。“A級戦犯”が「勝手に合祀」ではなく、綿密な協議の末に行われたことが記されていた。そこで新たに問われるのが富田メモの信憑性だ。 また反日マスコミの暴言..
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中・印の綱引きに加勢せよ…ビルマの遠い夜明け中共は日中首脳会談で人道問題に“理解のポーズ”を示したが、国連では非人権大国として振る舞っている。弄ばれているのがビルマだ。その悩める国で続く中・印の綱引きを、見守っている手はない。 2年ぶりに..
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インド首相の親日演説…中共との黒い友情は不要親日国インドのシン首相が来日して小気味良い演説をした。新外交ではインドなど民主国家との連携を提唱している。因縁ばかり付ける不愉快な隣国から、もう一つのアジアの大国へのシフトは大歓迎だ。 「戦後、..
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世界一の美女は誰か?以前、世界一美女が多い国はどこかを話題にしたとき、わかったことがある。 1.過去10年間の世界美人コンテスト五大会をもとに統計をとると、ラテンアメリカ諸国が圧倒的に多い。 統計上はヴェネズエラが一..
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持参金とギリシャ人さて、最近すっかり残暑の汗の中に埋もれて、頭脳が回転しておらず(実は「ブルガリア研究室」の6畳間は、エアコン無し、暑さ対策無しです)、このブログも新ネタを探すこともなく、2週間以上放置状態..
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インド式ビジネスの時代?最近のNHKが「インドの衝撃」と題して数回特集番組を流していたが、この番組と関連し、島田 卓(タカシ)著『日本を救うインド人』(講談社+α新書、2008年2月)を読んだ。最近多くの経済誌でも特集..
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本日のGoogle(2022/9/8)インドのGoogleのロゴ画像がGIFアニメーションに変わっています。 Doodleページはこちらから。 http://www.google.com/doodles/dr-bhupen-hazar..
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大きな国インド僅か2年にすぎなかったが、インドでの生活は朝から晩まで刺激的であった。 まず、インドに入るにあたって受けた予防注射は、破傷風・A型肝炎・日本脳炎・狂犬病にポリオ。現地では蚊が媒介するデング熱やマラリ..