記事「ウィーン」 の 検索結果 1038 件
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「いつかまちで会ったなら。」05年ウィーンの6月たしかにペンデレツキの世界初演は、現代音楽の分野にしては独特のスケールの大きさみたいなものを感じて良かったのですが、圧巻は2部におかれたドボルザークチェロ協奏曲でした。「セイジ、セイジ」と何度も呼びか..
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ウィーン紙もの天国(04年、05年より)音楽ファンで、紙もの大好きにとっては、ウィーンはこたえられない街です。楽友協会のほうは、左が機関誌で、右が年間のプログラム(旅行時期が6月だったので次の年のもの。多分時期的なものもあるかもしれないが。..
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ウィーン観劇よもやまブラームスザール、ガイドツアーより、 「オペラ座も楽友協会もボックスオフィスでは」カードで決済しているチケットを受け取るとき、四角いメモ用紙みたいな紙が出てきてサインをするように求められます..
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ウィーンじゃみんなクライバー。。。指揮者がオケピットに入ってきたら、すぐ音楽がはじまります。ウィーンに行くまでクライバーの専売特許だと思っていたのですが、みんなそうでした。日本では神々しいまでに集中し演奏に入る小澤さんも例外ではありま..
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私の見たオペラウィーン気質(この入り口の横に演目の看板が張り出されます。記念撮影要チェック場所です) 05年にウィーン国立歌劇場で小澤指揮カーセン演出のプレミエの時期の 「マノンレスコー」、「セビリアの理髪師」、「..
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はじめましてはじめまして。滋賀県湖北地方に住んであちこち出かけているます。田舎な ものでどこへ行くのも小旅行になってしまいすが。 コンサートや演劇などの感想などなどのブログになっていまうと思いますが、 よろ..
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【海外旅行】1996年チェコハンガリー旅行(20/20)[12日目]6月17日(月)のつづき。 「ケルントナー通り」を「国立オペラ」迄歩き、その先の「コンビニ」で上記の「塩」の追加を買い、昼食は久しぶりの和食。伊勢丹では頼まれ物の「ファイル」(Fe..
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【海外旅行】1996年チェコハンガリー旅行(19/20)[12日目]6月17日(月) 「ウイーン」は昨年、1週間近く滞在したばかりなので、本日の「市内観光」はパスすることに。 朝食前「ウイーン・ミッテ」の駅構内の「コンビニ」で、ご当地の岩塩..
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【女街】ツイフェミのウィーン移住にありがちなこと
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【移住不可避】フェミ歓喜「女性による女性のための街」がオーストリアで計画中!
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007 The Living Daylights (リビング デイライツ)小雨のお正月。こたつで映画。当然007シリーズである。 ソ連とかアフガンが舞台になっていて、 ボンドカーも「アストン・マーチン」だったりして 時代を感じさせてしまう。(1987年封切) ボ..
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オーストリア・ウィーンでの花2009年 5月13日 オーストリア・ウィーンでの花 ウィーン市内に入ると、モーツアルトがどこかに眠っている共同墓地等にアカシアが白い花房を咲かせていました。また、初めて見たのですが、シェーン..