記事「ウズベキスタン」 の 検索結果 622 件
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ヒヴァ(2) - 悠久のウズベキスタン6日目■6日目(つづき) ●ジュマ・モスクとミナレット ジュマ・モスクは10世紀に建てられたが、修復工事を重ねて、18世紀の末頃に現在の形になった。 このモスクの特徴は、門、ドーム、回廊..
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ヒヴァ(1) - 悠久のウズベキスタン6日目■6日目 この日はヒヴァのイチャン・カラを見学し、夕方ウルゲンチへ移動、そこから空路タシケントへ。 グループでの見学は11時スタートなので、朝食後イチャン・カラを散歩する。 その際、イスラー..
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カラめぐり - 悠久のウズベキスタン5日目■5日目 この日はブハラのホテルをバスで発って、カラカルパクスタン共和国へ。 アヤズ・カラ遺跡とトプラク・カラ遺跡を巡り、その後ヒヴァのホテルへと向かう。 ブハラからヒヴァまで直行しても46..
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ブハラ(2) - 悠久のウズベキスタン4日目■4日目(つづき) ●イスマイール・サーマーニ廟 午後はイスマイール・サーマーニ廟からスタート。 中央アジア最古のイスラム建築として世界中の考古学者や建築家から注目されている廟。 89..
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ブハラ(1) - 悠久のウズベキスタン4日目■3日目 シャフリサーブスで昼食後、14時半ごろバスで出発、ブハラに向かう。 ブハラまでは約270kmの長距離移動、18時半ごろブハラに到着。 ホテルに行く前に、星空観賞としゃれたが、街..
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シャフリサーブス - 悠久のウズベキスタン3日目■3日目 この日はサマルカンドからシャフリサーブスを経てブハラまでの長距離移動。 シャフリサーブスまでは乗用車ならM39を南下してザラフシャン山脈を横断すればよく、これでいくとグーグル・マ..
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青の都サマルカンド(2) - 悠久のウズベキスタン2日目■2日目(つづき) ●レギスタン広場 サマルカンドといえばレギスタン広場、青の都の象徴だ。 レギスタンとは「砂地」という意味で、広場はウルグベク・メドレセ、シェルドル・メドレセ、ティカラリ・..
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青の都サマルカンド(1) - 悠久のウズベキスタン2日目■2日目(つづき) ●グリ・アミール廟 グル・アミール廟は、ティムール帝国の始祖ティムールおよび彼の息子たちが眠る霊廟。 グル・アミールとは「支配者の墓」という意味。 モンゴルによ..
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サマルカンド - 悠久のウズべキスタン2日目■2日目(つづき) ウルグベク天文台はチュパンアタの丘の上に位置する。 チムール帝国第4代君主で天文学者でもあったウルグベク(1394-1449)が天体観測を行った施設。 敷地内にそのウルグ..
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サマルカンドの紙すき工房 - 悠久のウズベキスタン2日目■2日目(つづき) サマルカンド駅からベルーニ通りに出ると、トラムが走っている。 現在、トラムは2路線。 2017年4月にサマルカンド駅-サッテパ間6.4kmが開通し、2018年2月にサマル..
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タシケントからサマルカンドへ - 悠久のウズベキスタン1・2日目「悠久のウズベキスタン8日間」(旅物語)に参加し、中央アジアのウズベキスタンを旅行してきた。 ------------------------------------------------..
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中央アジア・ウズベキスタン 8日間の旅-19 スーパー最後のお買いもの2014年 7月 3日 中央アジア・ウズベキスタン 8日間の旅-19 スーパー最後のお買いもの タシケント駅からバスでスーパーに向かい、残った現地通貨Cym(スム)を使い切るためのお買いもの..