記事「オペラ」 の 検索結果 5826 件
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7月18日「フィガロの結婚」びわ湖の夏オペラビエンナーレ「熱い、暑い、厚い!」とても面白い上演でした。こういう上演の仕方もあるのかなと思いました。モーツアルトのオペラというと、軽快で 雄弁な歌うような音楽の上にさらに歌がのっている感じがするのですが、どちらかといえば、物語の中..
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「ゆるやかな絆」6月13日大植英次指揮大阪フィル定期演奏会:エニグマ変奏曲など大フィル定期演奏会に行ってきました。クールビズが徹底されてきたせいか、熱いのに堅苦しい感じがする汗だくの背広姿が減り、場内がとっても自然なのがまず何よりでした。 演奏会は、私はこの日の演目を一つ..
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【東へ西へその3】5月5日「軍人たち」新国立劇場(ホワイエには、オケピットが深いため、その様子を含めた練習風景、楽譜などが展示されていました。) 4月から5月、結局休みはこのブログに書いている数日だけ、明日には仕事が迫っているのに、東京まで出..
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4月18日東京オペラの森「エウゲニーオネーギン」に感じた新時代への予感。「オネーギンあなた以外の人と。。。」1幕の手紙のシーンが終わった後、おりた幕に、タチアーナが書いたオネーギンへの告白の手紙が映し出されました。恋への憧れに任せて書いていまい、恥ずかしくなって、書い..
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ちょっと注意!?新国立の座席チェックマンオペラで2回目の休憩が終わって、今まで空席だった前の列に、人が来て急にみくくなったりして、迷惑だなと思ったことありませんか。座っている人には1回目の休憩の時にロビーで見かけていたりするときありませんか..
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「いつでもどこでも王様は裸だった。」「黒船」22日新国立、23日声楽アンサンブル定期公演、「リア王」いやはや大変な旅でした。行こうと決めていた演目がこの週末に集結してしまい、年度末で代休が35日ほどあるので組み合わせるのには苦労しないものの東に西に2日間で3公演、強風に雪、おまけに風邪と。(ただ声が..
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ウィーン紙もの天国(04年、05年より)音楽ファンで、紙もの大好きにとっては、ウィーンはこたえられない街です。楽友協会のほうは、左が機関誌で、右が年間のプログラム(旅行時期が6月だったので次の年のもの。多分時期的なものもあるかもしれないが。..
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ウィーン観劇よもやまブラームスザール、ガイドツアーより、 「オペラ座も楽友協会もボックスオフィスでは」カードで決済しているチケットを受け取るとき、四角いメモ用紙みたいな紙が出てきてサインをするように求められます..
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「小さいけれど、とっても刺激的な銀の薔薇。」びわ湖ホールプロデュースオペラ「ばらの騎士」10年目のプロデュースオペラは「ばらの騎士」目立ったのは演出でした。衣装、仕草、髪型等々と少し疲れた感じの白い壁で箱を作りそれで象徴させたウィーン(またはウィーンという社会)、その中で全てで栄華が終わ..
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ウィーンじゃみんなクライバー。。。指揮者がオケピットに入ってきたら、すぐ音楽がはじまります。ウィーンに行くまでクライバーの専売特許だと思っていたのですが、みんなそうでした。日本では神々しいまでに集中し演奏に入る小澤さんも例外ではありま..
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写真で紹介「びわ湖ホールへのアクセス」膳所駅からホームページでしめされているJR膳所駅からの徒歩ルートの紹介です。(これは旧膳所駅、今は2階建て、だけど写真は20年以上前のものになります。) 改札をでると、京阪電車の膳..
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私の見たオペラウィーン気質(この入り口の横に演目の看板が張り出されます。記念撮影要チェック場所です) 05年にウィーン国立歌劇場で小澤指揮カーセン演出のプレミエの時期の 「マノンレスコー」、「セビリアの理髪師」、「..