記事「ギター」 の 検索結果 20694 件
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恥ずかしいところがそこはかとなく滲み出るギターのための習作(最終回)ナカムラさんに調整していただきました。 ネックの調整も含めて、やっぱりこれは素人には無理ですわ。 でも、サドルを自分で削り出したことは勉強になりましたし、愛着も一入湧くというもので..
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恥ずかしいところがそこはかとなく滲み出るギターのための習作(その2)※今回の作業は素人が思い付きで行っているものです。正しい方法とは限りませんので、くれぐれも参考になさらぬよう。 色んな都合により作業を中断していたサドルの作成に、ようやく向かうことができました。..
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恥ずかしいところがそこはかとなく滲み出るギターのための習作(その1)ここではっきり書いときます。 ナカムラさんにサドル作成をお願いすると、最低でも6,000円+税が必要となります。(オフィシャルページに価格表があるので確認してみてください) ただ、これが高いからと..
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恥ずかしいところがそこはかとなく滲み出るギターこの個体そのものは、ほとんど市場に出回っていないレアなものなのではないか(ウェブ上の情報量からの推測ですが)、と思われます。 ボディを水拭きしながら全体的に不具合がないか確かめてみるのが常なので..
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糸巻について想う(2)今回のネタは、およそ40年くらい前に特定のメーカーの特定の機種に使われた糸巻です。 なので、ほとんどの方は興味の対象外なのではないかと。 今回の主役は、ヤマハTM-50です。 ..
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糸巻について想う(1)自分の中では結構最近のギターを一本手に入れました。 これがまたどうして、よく鳴っています。 唯一、気に入らないところが「糸巻」なんです。 以前のオーナーにより、ペグボタンが交換されて..
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古きを温ねて:その07Takamine TSS-10 「また」タカミネです。 1999年製造みたいです。 "TS"は表板のみが単板。"TSS"は裏側板も単板になっています。 仕様としては、当時の..
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ヤマハLシリーズに関する備忘録全くの個人的なメモです。 いちいち検索して確かめるのが面倒なので。 罫線に見えるのは「罫線」という文字なので、お使いのフォントやモニターによってはこちらの意図した表に見えないかもしれません。 ..
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古きを温ねて:その06CANDA 303 ギブソンDOVEのコピーモデルです。 企画販売は神田商会、製造は富士弦楽器製造みたいです。 表板:スプルース合板 側裏板:ホワイトシカモア合板 ネック..
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古きを温ねて:その05Pearl TF-145 不思議なギターです。 ヘッドの形や、なで肩の様子から何となくG社のラウンドショルダーモデルに似てるんですけど、それにしては少し違和感がある。 思..
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古きを温ねて:その04K.Country HC-700 言わずと知れた春日楽器製の"ハンドクラフト"シリーズです。 当時のカタログを拝見しますと、7万円のモデルですね。 当時、どこのメーカーも..
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ギタースタンドver.7を作ってみた。スタンド、 まあ、スタンドっちゃぁスタンドなんですが、むしろ「ラック」と呼んだ方が適切かもしれません。 ハードケース収納棚です。 ver.5(単管パイプのハンガースタンド..