記事「コウノトリ」 の 検索結果 2665 件
-
コウノトリの接し方手引を作製 兵庫県の施設から徳島県へ【徳島新聞2015年12月16日】国の特別天然記念物コウノトリへの接し方を解説したパンフレットが、兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)から徳島に届けられた。鳥が飛来した全国の自治体から公園に問い合わせが相次いでいることから、公園が手..
-
沖縄では珍しい幸運の使者コウノトリ、今帰仁村に飛来【沖縄タイムスプラス2015年12月16日】(他1ソース)今帰仁村に飛来したコウノトリ=14日午前10時すぎ(渡久地豊さん提供) 【今帰仁】国の天然記念物コウノトリが今帰仁村に飛来しているのが14日、確認された。越冬のためロシアから中国南部に渡る途中とみ..
-
「天然記念物と共生」豊岡が手本 北海道から視察【神戸新聞NEXT2015年12月16日】(コウノトリ/タンチョウ)コウノトリなどについて学ぶ長沼町の農業者ら=豊岡市立コウノトリ文化館 国の特別天然記念物タンチョウが生息できる地域づくりに取り組んでいる北海道長沼町の農業者らが15日、兵庫県豊岡市を訪れた。16日..
-
コウノトリ 幸せの鳥「定着を」 太子ゆかり広大寺池にすみつく 奈良 /奈良【毎日新聞2015年12月11日】広大寺池を歩くコウノトリ=奈良市で、上山義之さん撮影 国の特別天然記念物・コウノトリ1羽(2歳雌)が、聖徳太子ゆかりの広大寺池(奈良市池田町)に約1カ月すみついている。日本野鳥の会奈良支部によると..
-
コウノトリ久々の帰宅 鳴門の巣、繁殖期か【徳島新聞2015年12月13日】鳴門市大麻町で巣を作っている2羽のコウノトリが12日、約3カ月ぶりに巣に帰っている姿が確認された。2羽は9月中旬から巣を離れ、約1・7キロ離れた同市大津町などで過ごしていた。 繁殖期を迎える..
-
里山保全で新税構想=来年度改正で要望へ-環境省【時事ドットコム2015年6月30日】今後の自然保全の在り方を検討していた環境省のプロジェクトチームは30日、里山の自然、生態系の保全を目的にした新税の創設を盛り込んだ中間まとめを公表した。国民1人当たり1日1~2円程度の負担を想定して..
-
コウノトリ、徳島・阿波市に飛来 千葉県野田市で放鳥【徳島新聞2015年12月12日】阿波市阿波町清原の畑で11日、コウノトリ1羽が目撃された。コウノトリの野生復帰に取り組む千葉県野田市が放した個体で、餌を求めて飛来したとみられる。 見つけたのはアマチュアカメラマンの板東喜雄..
-
コウノトリ放鳥までの歩みを語る 越前市で福井新聞支局記者が講演【福井新聞ONLINE2015年12月12日】「福井新聞コウノトリ支局」の取り組みなどを語る伊藤直樹記者=10日、福井県越前市福祉健康センター 福井県越前市白山・坂口地区を拠点にコウノトリ放鳥までの取り組みを追った福井新聞コウノトリ支局の..
-
関東の生息拠点なるか 飼育のコウノトリ初放鳥 野田 【回顧 2015年 取材メモから】【千葉日報ウェブ2015年12月10日】今年7月、野田市が国の特別天然記念物コウノトリ3羽を関東で初めて放鳥した。それぞれが上空の気流に乗って全国各地を元気に飛び回り、移動距離は最長1600キロ以上。しかし、今月8日には3羽のうちメ ・・..
-
コウノトリ、南さつま市笠沙に飛来 6季連続【373news.com2015年12月9日】6季連続で飛来したコウノトリ=9日午後1時40分、南さつま市笠沙 国の特別天然記念物のコウノトリが9日午後、南さつま市笠沙に1羽飛来した。兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)の識別用足輪(あしわ)..
-
鉄塔に衝突か、放鳥のコウノトリ「愛」死ぬ【YOMIURI ONLINE2015年12月8日】(既報1ソース)放鳥後、茨城県常総市の水田近くを飛ぶ「愛」(7月29日撮影) 千葉県野田市は7日、7月に放鳥した国の特別天然記念物のコウノトリ3羽のうち、雌の「愛あい」が茨城県神栖市で死んだと発表した。 ..
-
鹿児島に飛来したコウノトリ不明 発信機故障?餌不足? 死んだ可能性も【産経ニュース2015年12月4日】11月下旬に韓国南西部から千キロ以上を休みなしで飛んで鹿児島県・沖永良部島に飛来したコウノトリの電波発信機からの信号が到着直後から途切れ、行方不明になっていることが4日分かった。追跡を続けてきた韓国..