記事「コウノトリ」 の 検索結果 2671 件
-
野田「こうのとりの里」、6年連続で産卵確認 5~6月にも放鳥【産経ニュース2018年3月8日】野田市は、同市三ツ堀の「こうのとりの里」で、飼育されている「コウくん」(雄12歳)、「コウちゃん」(雌22歳)のコウノトリペアから6つの産卵が確認されたと発表した。このうち4個を育成中で、順調なら5..
-
閑想閑話 げんきくん /島根【毎日新聞2018年3月7日】雲南市で巣作りしているコウノトリの雄鳥「げんきくん」は不思議な鳥だ。ペアの雌鳥を誤射で昨年失ったため、巣作りを始めたころ、県立三瓶自然館(大田市)の学芸課企画幹、星野由美子さんは「雌の死が分からずに..
-
なるほドリ 「げんきくん」ってどんな鳥? /島根【毎日新聞2018年3月6日】巣作りを進めるコウノトリ。2年連続ひな誕生が期待されている=島根県雲南市で2018年2月26日、山田英之撮影 福井・越前市生まれのコウノトリ 2年連続ひな誕生に期待 国の特別天然記念物・コウ..
-
追跡 雲南・コウノトリ 巣作り静かに見守って 150メートル以上離れ観察/餌やり厳禁 /島根【毎日新聞2018年3月5日】巣作りするコウノトリ。地元の人たちは「遠くから見守ってほしい」と呼びかけている=島根県雲南市で、山田英之撮影 国の特別天然記念物・コウノトリの雄鳥「げんきくん」が昨春に続いて今年も雲南市大東町で巣..
-
コウノトリのひな誕生あと1週間 徳島・鳴門【徳島新聞2018年3月3日】鳴門市大麻町で3年連続で産卵したコウノトリのペアが、電柱の上の巣で交互に卵を温めている。県によると、ふ化は昨年より10日ほど早い10~13日とみられる。 2日午後は、雄が巣に座り込んで抱卵し..
-
コウノトリが巣作り? 雄が単独、繁殖準備でなく習性か 小山【下野新聞SOON2018年3月3日】渡良瀬遊水地に設置された人工巣塔に小枝を運ぶコウノトリ=2月28日午後 【小山】繁殖準備?、それとも習性?。下生井の渡良瀬遊水地第2調節池に飛来している特別天然記念物のコウノトリ(雄)が人..
-
豊岡市 新ロゴ発表 世界につながるイメージ 職員・島田さんの作品 /兵庫【毎日新聞2018年3月1日】(コウノトリ)兵庫県豊岡市の新しいロゴマークと作者の島田慎吾さん=同市役所で、柴崎達矢撮影 豊岡市は28日の定例記者会見で、新しいロゴマークを発表した。2018年度から始まる12年間の基本構想を象徴するもので、..
-
徳島)コウノトリ足環、装着手順を確認【朝日新聞デジタル2018年2月27日】コウノトリの足環装着作業を実演する吉沢拓祥さん(左)=県庁 国の特別天然記念物コウノトリが今年も鳴門市内で抱卵中とみられるのを受け、県や同市などでつくる「コウノトリ足環(あしわ)装着プロジェク..
-
野生復帰へ成果や課題報告 コウノトリ研究懇話会【神戸新聞NEXT2018年2月26日】懇話会であいさつする座長の三浦慎吾早稲田大教授=神戸市中央区 国の天然記念物「コウノトリ」の本格的な野生復帰を目指す「コウノトリ野生化対策懇話会」がこのほど、神戸市中央区の県職員会館であった。20..
-
コウノトリ 「どうしたら来るの」ファン集いセミナー【毎日新聞2018年2月25日】電柱の上で巣作りを始めたコウノトリの「げんきくん」(上)と「ポンスニ」=島根県雲南市で2018年2月23日、山田英之撮影 国の特別天然記念物、コウノトリが今年も巣作り、産卵の季節を迎えている。20..
-
野鳥「とても感動的」 宍道湖や斐伊川で初の観察ツアー【山陰中央新報2018年2月25日】双眼鏡を使って野鳥の様子を観察する参加者=出雲市灘分町 水鳥の集団越冬地として知られる斐伊川河口や宍道湖周辺を巡る日帰りの野鳥観察バスツアーが24日、出雲、松江両市などであった。参加者は野鳥に詳し..
-
農作物に「お墨付き」続々 世界的な品質企画「GGAP」【神戸新聞NEXT2018年2月25日】(コウノトリ)GGAP認証を取得した山田錦の田んぼ=加東市牧野(玄米家提供) GGAPの認証農場でとれたタマネギの生産履歴を、携帯端末で管理する新家春輝社長=南あわじ市榎列上幡多、新家青果南あわじ事業所 GGA..