記事「コウノトリ」 の 検索結果 2671 件
-
(社説)コウノトリ ともに生きる環境を【朝日新聞デジタル2017年7月16日】国の特別天然記念物で、絶滅の危険性が極めて高いコウノトリが、人工繁殖を経た放鳥によって少しずつ増えている。自然に定着したつがいからヒナも生まれ、野外で生息するコウノトリは6月、100羽を超えた。 ..
-
コウノトリの生態学ぶ 鳴門・大麻中学校で講演会【徳島新聞2017年7月15日】国の天然記念物コウノトリのひなが誕生した鳴門市大麻町の大麻中学校で14日、「コウノトリと大麻の自然環境」と題した講演(県主催)があり、1年生78人がコウノトリの生態などに理解を深めた。 講師..
-
島根)コウノトリ幼鳥4羽、地元の期待を背に羽ばたく【朝日新聞デジタル2017年7月13日】(他1ソース)放鳥を見守る住民や報道陣=雲南市大東町養賀 国の特別天然記念物コウノトリの幼鳥4羽が約1カ月半ぶりに生まれ故郷の雲南市大東町に帰り、空を舞った。猟友会員による母鳥の誤射で兵庫県内の施設に保護さ..
-
【千葉】野田コウノトリ「ヤマト」自活の時 放鳥1カ月 飼育舎の天井閉じる【東京新聞2017年7月17日】(既報2ソース)写真 野田市が国の特別天然記念物コウノトリの雄の幼鳥「ヤマト」を放鳥して、十七日で一カ月。同市江川地区の飼育施設「こうのとりの里」では十二日朝、開けていた飼育舎の天井をネットで覆った。周辺の水..
-
コウノトリのひな放鳥 島根・雲南、親は誤射死【産経フォト2017年7月12日】島根県雲南市でコウノトリ(国の特別天然記念物)の雌の親鳥がハンターの誤射で死んだ後、保護されていた4羽のひなを放鳥する式典が12日、同市で開かれる。 雲南市の速水雄一市長や、ひなを保護、人工..
-
中能登の営巣地視察 兵庫の職員、コウノトリの活動確認【北國新聞2017年7月11日】兵庫県コウノトリの郷(さと)公園の職員3人が10日、中能登町を訪れ、今春に国特別天然記念物コウノトリのカップルが営巣した町内を巡り、町内でのコウノトリの活動範囲などを確認した。 同公園でコ..
-
市内4基目、コウノトリの人工巣塔完成 小山【下野新聞SOON2017年7月11日】乙女に設置された人工巣塔の除幕式 【小山】国の特別天然記念物コウノトリの営巣環境を整えようと設置された人工巣塔の除幕式が9日、乙女で行われた。市内の人工巣塔は4基目となった。 ライオンズク..
-
写真展 全国のユニーク酉ポスト 一宮市立中央図書館 /愛知【毎日新聞2017年7月10日】鳥が飾られたユニークな郵便ポストの写真展 今年の干支(えと)「酉(とり)」にちなみ、鳥をモチーフにした全国各地のポストの写真展が、一宮市立中央図書館(同市栄3)の6階多目的ホールで開かれている。1..
-
誤射のその後 雲南コウノトリ 第2部/下 “孫”の巣立ち夢見る 雲南市教委教育長・景山明さん(61) /島根【毎日新聞2017年7月10日】(既報関連ソースあり)兵庫県立コウノトリの郷公園で、山岸哲園長(右)にひなの保護について感謝する速水雄一・雲南市長=兵庫県豊岡市で、山田英之撮影 地元の思いやりに感動 誤射の後、春殖(はるえ)交流センター(雲南市大東..
-
コウノトリ「ヤマト」、近づく旅立ちの日 千葉【産経ニュース2017年7月8日】野田市で4月に誕生、6月に放鳥された雄のコウノトリ「ヤマト」が連日、野田市の空を元気に飛んでいる。巣立った場所でしばらく過ごした後、遠方に移動した昨年放鳥の例から、日増しに羽ばたきが力強くなるヤマト..
-
島根県雲南市 保護したコウノトリひな4羽、12日に放鳥【毎日新聞2017年7月7日】島根県雲南市は7日、雌の親鳥が5月にハンターの誤射で死んだ後、兵庫県豊岡市の同県立コウノトリの郷公園で保護されたコウノトリ(国の特別天然記念物)のひな4羽を、巣があった雲南市内で12日午前11時に放..
-
【リポート】記者日記 鳴門のコウノトリ 不運乗り越え野外繁殖【共同通信2017年7月4日】コウノトリの巣から卵を持ち去るカラス=2016年4月5日午後3時半ごろ、徳島県鳴門市(近隣住民提供) コウノトリの親鳥=2015年5月撮影(徳島県鳴門市提供) 巣立ったコウノトリのひなの(..