記事「コウノトリ」 の 検索結果 2665 件
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「コウノトリの復活」【AGARA紀伊民報2017年6月15日】半世紀に及ぶ新聞記者生活で書いた記事は数え切れない。けれども、それが全文、英字新聞に転載された記憶は少ない。その一つが2004年2月29日朝日新聞に掲載された「コウノトリ再び舞うか」である。「環境ル..
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コウノトリの巣立ち まもなく節目の100羽に【神戸新聞NEXT2017年6月14日】巣立ちに向け、巣の上で何度もジャンプするコウノトリのひな=豊岡市庄境 兵庫県豊岡市内などから巣立った野外コウノトリの数が2005年の初放鳥以来、98羽となっている。節目の100羽まであと2羽。兵庫..
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コウノトリ運ぶ幸運、鈴の音とともに 城崎温泉と鎌倉コラボお守り【神奈川新聞ニュース2017年6月14日】社会|神奈川新聞|公開:2017/06/14 11:27 更新:2017/06/14 11:30 鎌倉市内の小さな和雑貨卸会社が、兵庫県豊岡市の城崎温泉とコラボし、安産・子宝祈願のオリジナル..
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コウノトリ巣立つ 豊岡で今年初、11年連続【神戸新聞NEXT2017年6月10日】巣立って地上に降りたコウノトリのひな=10日午前、豊岡市鎌田(高橋信さん撮影) 兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市祥雲寺)と豊岡市は10日、国の特別天然記念物コウノトリのひな1羽が、同市庄境の三江..
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【千葉】コウノトリなど描いた原付きご当地ナンバー 野田市が市民投票で決定へ【東京新聞2017年6月9日】野田市は、国の特別天然記念物コウノトリをシンボルとする、生物多様性をモチーフにした原付きバイク用のご当地ナンバープレートを導入する。デザインは市職員が手がけた。今月十五日から市民の投票(七月十七日ま..
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生き物との共生感じ田植えに汗 田んぼファンクラブ9年目始動【福井新聞ONLINE2017年5月28日】苗を手植えしていく親子連れら=27日、福井県越前市都辺町 福井県越前市白山地区で無農薬無化学肥料の米作りを体験する「越前にコウノトリ呼び戻す田んぼファンクラブ」の今年の活動が27日、スタートし..
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鳴門のコウノトリひな3羽目も巣立つ【徳島新聞2017年6月8日】鳴門市大麻町で生まれたコウノトリの雄の「なる」が8日明け方、巣立ちした。きょうだいの雄の「蓮(れん)」、雌の「あさ」から遅れること6日。3羽の幼鳥がそろって鳴門の大空を舞った。 午前5時すぎ..
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武生中央公園 広場名一新 かこさとしさん作品から「だるまちゃん」など 越前市 /福井【毎日新聞2017年6月8日】(コウノトリ)武生中央公園の「だるまちゃん広場」に建設中の大型複合遊具=福井県越前市高瀬2で、立野将弘撮影 越前市は、再整備を進めている武生中央公園(高瀬2)内にある三つの広場の名称を市出身の絵本作家・かこさと..
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コウノトリの多様性守り野生復帰 連携事業に認定【神戸新聞NEXT2017年5月26日】国の特別天然記念物コウノトリについて、兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)など全国24の施設・団体が連携し、遺伝子の多様性を守りながら野生復帰を進める取り組みが、環境省などでつくる委員会から「連携事..
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コウノトリおかえり◇雲南で誤射 ペアの雄【読売新聞2017年6月8日】水田で過ごす「げんきくん」(5月26日、雲南市で)=雲南市教委提供 ◇雲南で誤射 ペアの雄 雲南市で子育て中だった国の特別天然記念物・コウノトリの雌(5歳)が地元猟友会員による誤射で死んだ..
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誤射のその後 雲南コウノトリ/下 守れなかった悔しさ 雲南市教委文化財課長・山崎修さん(52) /島根【毎日新聞2017年6月20日】(上中下)「コウノトリを守れなかった。悔しくて、残念」と語る山崎修さん=島根県雲南市で、山田英之撮影 環境学習の拡大に意欲 雲南市大東町で今年3月、国の特別天然記念物・コウノトリのペアの巣作りを確認してか..
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コウノトリ定着向け組織づくり要望 雲南市が説明会【山陰中央新報2017年6月6日】島根県雲南市大東町で国特別天然記念物・コウノトリの雌の親鳥が猟友会員の誤射で死んだ問題を受け、市は5日、巣を作っていた地区で誤射後初の説明会を開いた。住民はコウノトリの定着に向け、市や住民らによる組..