記事「コウノトリ」 の 検索結果 2671 件
-
コウノトリの郷公園の園長 来県(徳島県)【NNNニュース2017年4月22日】先月、鳴門市でコウノトリのひなが誕生してからおよそ1か月。21日、兵庫県立コウノトリの郷公園の園長が県庁を訪れ、飯泉知事と面談しました。県庁を訪れたのは、兵庫県立コウノトリの郷公園の山岸 哲園長です。..
-
おしえてコウノトリ 孵化から2か月余り【読売新聞2017年4月21日】◇いつ巣立つのですか? 孵化ふかから2か月余りで巣立つと言われます。鳴門市のヒナの場合、5月下旬~6月初めですね。生まれて40日ほどで「足環あしわ」と呼ばれる色のついた装具をヒナの足に取り付..
-
かほくにもコウノトリ 2羽撮影【北國新聞2017年4月21日】国特別天然記念物のコウノトリ2羽が、かほく市気屋の水田に飛来した。兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)によると、足の個体識別票から、いずれも豊岡市生まれで、3歳の雌と2歳の雄と分かった。 ..
-
おしえてコウノトリ 旧ソ連からの幼鳥きっかけ【読売新聞2017年4月20日】◇どうやって増えたの? 1971年に国内では野生のコウノトリが絶滅しました。14年後の85年、旧ソ連から6羽の幼鳥が、兵庫県豊岡市の人工飼育施設に贈られたのがきっかけで、このうちの2羽から89..
-
おしえてコウノトリ 乱獲や強力な農薬直撃【読売新聞2017年4月19日】◇国内でなぜ絶滅? 江戸時代には各地に生息していたコウノトリですが、明治時代以降、乱獲されたほか、戦後には強力な農薬が、コウノトリや餌となる魚やカエルなどを直撃しました。1956年に国の特別天..
-
コウノトリ、登呂遺跡で一休み 千葉で放鳥の「ひかる」か【静岡新聞アットエス2017年4月19日】飛来したコウノトリ=18日午後3時25分、静岡市駿河区登呂の登呂遺跡 静岡市駿河区登呂の登呂遺跡の水田に18日、国の特別天然記念物コウノトリ1羽が飛来した。聞きつけた近隣住民らが訪れ、じっと眺めた..
-
おしえてコウノトリ 木や電柱などに巣作る【読売新聞2017年4月18日】◇どんな鳥ですか 野生のコウノトリはロシアの東部や中国の東北部に生息し、日本や台湾、韓国などで越冬します。日本では、1971年に野生で絶滅しましたが、人工飼育で育てて放鳥するなどして、繁殖が..
-
ツシマヤマネコ 野生復帰へ訓練施設、哺乳類で初 環境省【毎日新聞2010年9月8日】環境省対馬野生生物保護センターで一般公開されているツシマヤマネコ=関東晋慈撮影 環境省は、長崎県・対馬にだけ生息し、絶滅の危機に瀕(ひん)している国の天然記念物ツシマヤマネコの野生復帰に向け、訓..
-
野生に戻ったトキ(上)(下)【nippon.com2017年4月11日】2003年、最後の日本産のトキであるキンが死んだ。しかし、中国で同種のトキが再発見されたため、人工繁殖に成功。キンの死がトキの絶滅とならなかった。Nipponia nipponの学名を持つトキと日本人..
-
おしえてコウノトリ 2か月で親鳥の大きさに【読売新聞2017年4月17日】(鳴門市大麻町)◇ヒナはどうやって生まれ、成長するのですか コウノトリは1月頃から巣作りを始め、3月~4月に2~4個の卵を産みます。30日あまりで孵化ふかし、親鳥は交代で餌を集めに行きます。巣は木の枝や枯れ..
-
コウノトリペアが産卵、越前市 5年連続、鳥インフル隔離乗り越え【福井新聞ONLINE2017年4月17日】(他3ソース)巣の中に産み落とされた卵と、それを見守る「ふっくん」=16日、福井県越前市中野町(県提供) 福井県越前市白山地区で県が飼育する国の特別天然記念物コウノトリ「ふっくん」(雄)と「さっちゃん」(雌..
-
今年もコウノトリのふ化確認 兵庫・豊岡市(兵庫県)【NNNニュース2017年4月14日】兵庫県豊岡市で今年もコウノトリのふ化が確認された。7歳のオスと8歳のメスのペアがいる豊岡市福田地区では今月7日、コウノトリの郷公園の職員がふ化を確認した。野外でヒナが誕生するのは11年連続で、14日ま..