記事「コウノトリ」 の 検索結果 2665 件
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ツシマヤマネコ 野生復帰へ訓練施設、哺乳類で初 環境省【毎日新聞2010年9月8日】環境省対馬野生生物保護センターで一般公開されているツシマヤマネコ=関東晋慈撮影 環境省は、長崎県・対馬にだけ生息し、絶滅の危機に瀕(ひん)している国の天然記念物ツシマヤマネコの野生復帰に向け、訓..
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野生に戻ったトキ(上)(下)【nippon.com2017年4月11日】2003年、最後の日本産のトキであるキンが死んだ。しかし、中国で同種のトキが再発見されたため、人工繁殖に成功。キンの死がトキの絶滅とならなかった。Nipponia nipponの学名を持つトキと日本人..
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おしえてコウノトリ 2か月で親鳥の大きさに【読売新聞2017年4月17日】(鳴門市大麻町)◇ヒナはどうやって生まれ、成長するのですか コウノトリは1月頃から巣作りを始め、3月~4月に2~4個の卵を産みます。30日あまりで孵化ふかし、親鳥は交代で餌を集めに行きます。巣は木の枝や枯れ..
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コウノトリペアが産卵、越前市 5年連続、鳥インフル隔離乗り越え【福井新聞ONLINE2017年4月17日】(他3ソース)巣の中に産み落とされた卵と、それを見守る「ふっくん」=16日、福井県越前市中野町(県提供) 福井県越前市白山地区で県が飼育する国の特別天然記念物コウノトリ「ふっくん」(雄)と「さっちゃん」(雌..
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今年もコウノトリのふ化確認 兵庫・豊岡市(兵庫県)【NNNニュース2017年4月14日】兵庫県豊岡市で今年もコウノトリのふ化が確認された。7歳のオスと8歳のメスのペアがいる豊岡市福田地区では今月7日、コウノトリの郷公園の職員がふ化を確認した。野外でヒナが誕生するのは11年連続で、14日ま..
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元気ですよ! 雲南のコウノトリ【読売新聞2017年4月12日】兵庫県豊岡市で2005年、国の特別天然記念物・コウノトリの国内での絶滅後初となる野生放鳥に尽力した市民団体代表、佐竹節夫さん(67)(豊岡市)らが11日、県内で初めて営巣と、産卵したとみられる様子が..
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豊岡の赤米せっけん世界へ おもてなし商品に選定【神戸新聞NEXT2017年4月11日】「おもてなしセレクション」に選ばれた赤米の米ぬかせっけんと野世英子さん=豊岡市但東町奥矢根 兵庫県豊岡市の稲作農家、野世(のせ)英子さん(45)がコウノトリ育む農法で育てた赤米で作る米ぬかせっけん..
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コウノトリひな3羽誕生 「野田生まれ」5年連続 6月には大空へ 千葉【産経ニュース2017年4月11日】(他1ソース)野田市のコウノトリ飼育施設「こうのとりの里」(同市三ツ堀)で、埼玉県内の飼育施設から移送されてコウくん(雄12歳)、コウちゃん(雌21歳)ペアが温めていた卵がすべて孵化(ふか)し、ひな3羽が誕生した..
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短信 野田・コウノトリのヒナ、2羽目が誕生 /千葉【毎日新聞2017年4月9日】野田市のコウノトリの飼育施設「こうのとりの里」で8日、今年2羽目のヒナが誕生した。1羽目は7日にふ化しており、これで埼玉県こども動物自然公園(東松山市)から運ばれ、こうのとりの里のペアが抱卵した3個..
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5年連続でひな誕生 試験放鳥、今年も実施へ 野田市のコウノトリ【千葉日報ウェブ2017年4月8日】(既報1ソース)誕生したばかりのひなとふ化しそうな卵(手前2個)。残りは擬卵=7日午後3時15分ごろ、野田市三ツ堀(同市提供) 国の特別天然記念物コウノトリの野生復帰に取り組む野田市は7日、埼玉県こども動物自然公..
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コウノトリ ひな3羽すくすく成長【徳島新聞2017年4月10日】(既報1ソース)鳴門市大麻町で生まれたコウノトリのひな3羽が、すくすくと成長している。9日正午ごろには巣の中で羽を広げたり、動き回ったりする姿が見られた。白い羽の先端は黒くなり、くちばしの色も薄い灰色に近づいている..
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コウノトリ ヒナ2羽ふ化 野外今年初 豊岡 /兵庫【毎日新聞2017年4月8日】(既報1ソース)今年初めて野外でのふ化が確認されたコウノトリのヒナ(親鳥の足元付近)=2017年4月7日、兵庫県立コウノトリの郷公園提供 県立コウノトリの郷公園(豊岡市祥雲寺)は7日、豊岡市福田地区の人工巣塔でコ..