記事「コウノトリ」 の 検索結果 2671 件
-
鳥インフルエンザ 天井覆う工事終了 対策でシート 郷公園 /兵庫【毎日新聞2017年1月15日】非公開エリアにある飼育ケージの天井をシートで覆う工事を行っていた県立コウノトリの郷公園(豊岡市祥雲寺)は14日、工事が終了したと発表した。高病原性鳥インフルエンザ対策で先月、マニュアルの対応レベルを..
-
コウノトリ新聞 町の魅力、コウノトリの目で 飛来の理由を取材中 与謝野・石川小4年生 /京都【毎日新聞2017年1月15日】与謝野町の加悦谷平野に、コウノトリが飛来し続けている。30キロほど離れた兵庫県豊岡市から若鳥が餌を求めて来ているらしい。私たちの町の魅力をコウノトリの目で探ろうと、地元の町立石川小の4年生23人が「..
-
コウノトリ100羽超へ 郷公園が今年の計画発表【神戸新聞NEXT2017年1月13日】(他1ソース)今年の抱負を語る山岸哲園長=兵庫県立コウノトリの郷公園 兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市祥雲寺)は12日、年頭の会見を開き、山岸哲園長らが、コウノトリの野生復帰事業について今年1年の目標や計画を..
-
コウノトリ奇跡の活写 岩見沢の仲田さん、空知信金で作品展【どうしんウェブ2017年1月13日】岩見沢に飛来したコウノトリなどを撮影した仲田さんの写真展 【岩見沢】市内のアマチュア写真家仲田敏博さん(63)の巡回写真展「北の大地の贈り物」が空知信用金庫幌向支店(幌向南1の2)で始まった。展示..
-
コウノトリ 兵庫からドイツへ 6羽が譲渡へ【産経WEST2017年1月12日】兵庫県豊岡市の県立コウノトリの郷公園で飼育中のコウノトリ6羽が欧州に譲渡されることになり、12日、山岸哲園長がバルスローデ世界鳥類園(ドイツ)との契約書に調印した。郷公園はこれまで韓国やロシアにも譲..
-
【鉄道アルバム・列車のある風景】JR福知山線(下)恐竜と特急の不思議な関係【産経WEST2017年1月12日】(コウノトリ)(1)タンバリュウがかっ歩していた地を行く=兵庫県丹波市(下滝-丹波大山) あっ! 体長10メートルは超えるかという恐竜が電車に迫っている-。そんなイメージで撮影を始めた。 タンバリュウ。..
-
飛び育むコウノトリ◇鳴門で8日から写真展 兵庫・藤井さん【読売新聞2017年1月29日】(既報1ソース)兵庫県北部から飛来したコウノトリのペアが営巣する鳴門市で、2月8日から「特別天然記念物コウノトリ写真展『鳴門の大空へ 羽ばたけ!』」が開かれる。コウノトリの野生復帰の拠点である同県豊岡市で撮影を続け..
-
コウノトリ餌確保へ 連絡協がビオトープ作り【徳島新聞2017年1月8日】鳴門市大麻町を中心に飛来が相次いでいるコウノトリの餌場を確保するため、コウノトリ定着推進連絡協議会は7日、生物のすみかとなるビオトープ作りを同町で始めた。今月中に水を張り、餌のザリガニやオタマジャク..
-
コウノトリ空へ 2005初放鳥 元飼育長・松島興治郎さんに聞く/番外編 /兵庫【毎日新聞2005年11月21日】聞けた宝のような言葉 インタビューが終わりに近づいたころ、松島さんがとつとつと語った言葉が忘れられない。 「人生の表の部分だけを出すとかっこいいけど、本当はもっと、そうじゃない部分の中にそ..
-
コウノトリ空へ 2005初放鳥 元飼育長・松島興治郎さんに聞く/28〜30 /兵庫【毎日新聞2005年11月16日】行動はどんどん広がる −−郷公園から1キロの半径で、放鳥された5羽が動いてるというのは心配のない状況? と、思いますよ。だんだん広がっていく。八五郎さんだって来た時なんか、郷公園の中だけし..
-
コウノトリ空へ 2005初放鳥 「初孫」も大空へ 6羽、きょう訓練−−兵庫・豊岡【毎日新聞2005年11月19日】兵庫県豊岡市の県立コウノトリの郷(さと)公園は19日から、今年生まれた幼鳥6羽の野生順化訓練を始める。うち4羽は、71年に福井県で保護され今年6月に死んだ雌・武生の「初孫」。順調なら07年度にも自然..
-
コウノトリ空へ 2005初放鳥 元飼育長・松島興治郎さんに聞く/25〜27 /兵庫【毎日新聞2005年11月11日】「ただの鳥」にならなきゃ −−「飼育の仕事に夢がある」とは具体的にどういう意味ですか? 生き物と共にしながら生活できる心の安らぎみたいなものってのは、他の仕事にはない部分。単なるモノづくり..