記事「ゴルゴ13」 の 検索結果 686 件
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ゴルゴ13 第32巻-『帝王の罠』『死角の断面』『大きな口(ラージ・マウス)の湖上 』『帝王の罠』 ゴルゴがターゲット関係者を忘れて依頼を受けたり、プロでないパイロットを雇ったりとダメダメな回。 しかも市警とギャングの用心棒の武装の違いも知らないし、エレベーターホールで爆弾..
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ゴルゴ13 第31巻-『〇イプ数え唄』『ハワード・ヒューズ氏の息子』『落日の死影』ゴルゴ13(31) (SPコミックス) [ さいとう・たかを ] - 楽天ブックス 『〇イプ数え唄』 タイトルのつけ方にモラルとかねえのか船戸与一と小学館は! 俺は流石に良識あるから伏字にし..
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ゴルゴ13 第30巻-『アサシン暗殺教団』『氷結海峡』『配役〈キャスティング〉』ゴルゴ13(30) (SPコミックス) [ さいとう・たかを ] - 楽天ブックス 『アサシン暗殺教団』脚本協力 外浦吾郎=船戸与一 商売敵であるゴルゴを知らない組織って時点で情弱すぎて衰退は..
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ゴルゴ13 第29巻-『女王陛下の憂鬱』『行方不明のH氏』『スキャンダルの未払い金』ゴルゴ13(29) (SPコミックス) [ さいとう・たかを ] - 楽天ブックス 『女王陛下の憂鬱』 ミノックスカメラ懐かしい! 倒産してライカ傘下に入った記憶迄はあったが、そのあと独立し..
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ゴルゴ13 第28巻-『ゲート・イン』『ザ・スーパースター』『死者の唄<シギリジャ>』ゴルゴ13(28) (SPコミックス) [ さいとう・たかを ] - 楽天ブックス 『ザ・スーパースター』 ヘンリー・キッシンジャーも2023年に100歳で死んだな。 国際秩序(上) (..
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ゴルゴ13 第27巻-『芹沢家殺人事件』『60日間の空白への再会』ゴルゴ13 スペシャルエディション3 Gの起源:芹沢家殺人事件 ほか (ビッグ コミックス) [ さいとう・ たかを ] - 楽天ブックス 『芹沢家殺人事件』 ゴルゴ13の生い立ちを匂わせる回..
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ゴルゴ13 第25巻-『夜は消えず』『カリフォルニア軍団』『レディ・ビッチ』『レディ・ビッチ』 タイトルが皮肉でつけられているにせよ、流石にアニメ版ではご時世的には放送禁止だったようで、ゴルゴ13 アニメ版 第4話としてののタイトルは「プリティウーマン」と随分と何の捻りも拘..
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ゴルゴ13 第24巻-『曲線の男』『ヒドラ』『プルトニウム239』『曲線の男』と『プルトニウム239』もそこそこの出来のシナリオだが、この巻の中では表題作『ヒドラ』が一番面白い。 ゴルゴは11巻以降は寡黙になったが、他人になりすます為の芝居とはいえ、急..
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ゴルゴ13 第23巻-『呪術(サングマ)の島』『折れた矢』『潜入者の素顔』ゴルゴ13(23) (ビッグコミックス) - さいとう・たかを 『呪術(サングマ)の島』 ニューギニアのアスマット族は確かに首狩りは行っていたが、殺した敵の頭蓋骨を枕にする風習だったので干し首..
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ゴルゴ13 第22巻-『スエズの東』『黒い肌の狙撃者』『地獄への回廊』ゴルゴ13(22) (ビッグコミックス) - さいとう・たかを 『スエズの東』 ミュンヘンオリンピック事件。 1972年のオリンピック会期中のイスラエル選手村をパレスチナ武装組織「黒い九月」..
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ゴルゴ13 第21巻-『統計解析射撃ダラスの疑惑』『海へ向かうエバ』『国家秩序維持省』ゴルゴ13(21) (ビッグコミックス) - さいとう・たかを 『統計解析射撃ダラスの疑惑』 タイトルからしても、この脚本はニコイチででっち上げたんだろうことは解る。 冒頭はケネディ..
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ゴルゴ13 第20巻-『ペギーの子守歌』『殺しの紋章五爪竜』『銃殺人ひとり』ゴルゴ13(20) (ビッグコミックス) - さいとう・たかを 『ペギーの子守歌』 犯人やターゲットは一目見た時点で双方共に察しがついて当たってた。 そして色々と気に食わないのがゴルゴの..