記事「ゴルフ」 の 検索結果 98073 件
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No.644 パットの極意(14)真っ直ぐ引くと言うこと久しぶりにホームコースの競技会に出る。ショットは、「脱力スウィング」を徹底してみた。向かい風の時に、風に負けるような気がしたが、いつも一緒に回っている人は、寧ろ、当たりが良いので距離が出ていると言う..
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No.643 パットの極意(13)パットも脱力だ丸の内倶楽部へ行く。昨年、今年とロンドン遠征でお世話になった方と大学の同窓生と3人である。 丸の内倶楽部は大雑把に言えば茂原の近くにある。PGM保有コースの一つである。名前からバブルの殿堂を予想..
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No.642 バックスピン(14)上半身の突っ込みを防止策する方法故郷の先輩が、書展に出品したと言うので観に行く。有楽町で下車し、銀座画廊へ向かう。梅雨明けで途轍もなく暑い。数分歩くだけで眩暈がする。ポルトガルも暑かったが、湿度が違う。サウナ風呂の如き日本は別格で..
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No.641 バックスピン(13)全英オープン石川遼惨敗石川遼が全英オープンで惨敗した。日本の選手で予選を通過できたのは池田勇太だけである。新聞のコメントを見ると、高山は「フェアウェイがカチンカチンだった」と言う。何を今さら御託を並べる、と申し上げたい。..
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No.640 バックスピン(12)シャンクの原因は手が先に降りるからだ欧州から帰国後、久しぶりに練習に行く。最初は何時ものように軽く打ち、芯に捉えていたのだが、突然、シャンクが出始めた。いくら修正しても治らない。シャンクの原因を掴むいい機会なので色々と試してみた。先ず..
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No.639 ポルトガルゴルフ事情(6)Ribagolfe Ⅰポルトガル最後のゴルフは、当初Penha Longa Golf Resortを予約していたが、昨年プレイをして難しかったRibagolfeに急遽変更した。リベンジである。リスボンの川向の陸軍基地の近..
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No.638 ポルトガルゴルフ事情(5)Beloura Pestana GRこのコースは、友人の知人の医者がメンバーのコースである。昨年もここでご一緒した。素振りのフォームがすっかり変わりプレーンが確りしてきている。プロについて習っている由。ところが、いざボールに向かうと別..
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No.637 ポルトガルゴルフ事情(4)AroeiraⅡAroeiraは友人のホームコースである。ⅠとⅡとある。友人は池の多いⅡが変化があって面白いと言う。Ⅰは殆ど全てのホールが林間でどのホールも似たような景観である。その点、Ⅱは池の取り込み方がホールに..
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No.636 ポルトガルゴルフ事情(3)Belas Clube de CampoBelasは昨年もプレイをしたコースである。リスボンの西北30分ほどの場所にある。住宅開発とセットで作られたコースであるが、新築住宅は昨年と比べても殆ど建っていない。不況の影響が大きいと友人は言う。..
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No.635 ポルトガルゴルフ事情(2)Lisbon Sport ClubLisbon Sport Clubは、リスボンのダウンタウンの20キロほど西にある。このコースも又、リスボンで一二を争う古いクラブである。1873年の英国居留者により開設されたクリケットクラブがその..
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No.634 ポルトガルゴルフ事情(1)Estoril Palacio's GCポルトガルに朝一番の飛行機で渡る。着いてすぐ、友人にゴルフコースへ送ってもらう。この在住の友人は夏場の午後は暑すぎるとしてプレイをしない。このコースは、リスボンでも一、二番に古いコースである。手作り..
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No.633 ロンドンゴルフ事情(7)Lamerwood GCLamerwood Golf Clubは過って日本企業によって運営されていたが、2009年8月に売却され、新しいオーナーも2011年2月に経営不振で閉鎖し売りに出した。最近、これをIT億万長者が邸宅..